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ONEOHTRIX POINT NEVER / Returnal (LP)
Oneohtrix Point Never 4枚目のアルバム『Returnal』アナログ盤。ユラユラと鳴らされるシンセの響きとノイズ成分を伴った電子音の共存は、まるで白日夢でも見ているかのような幻想的な眩いサウンド。

ONEOHTRIX POINT NEVER / Returnal (LP)

SOLD OUT
OutOfStock
Editions Mego (eMEGO 104V)
ONEOHTRIX POINT NEVER / Returnal (LP)

ONEOHTRIX POINT NEVER の『Returnal』がアナログ再発。

Daniel Lopatin のプロジェクト Oneohtrix Point Never、4枚目のアルバム『Returnal』。ユラユラと鳴らされるシンセの響きとノイズ成分を伴った電子音の共存は見事で、まるで白日夢でも見ているかのような幻想的な眩いサウンドを聞かせてくれます。その美しくもゆるやかな世界観は、エクスペリメンタルなジャンルだけでなく、ジャーマン・ロック・ファンなども取り込み、より幅広く良質なアンビエント〜電子音楽として聞かれ続けていく事でしょう。ジャケットを担当したのはステファン・オマリー。

ONEOHTRIX POINT NEVER | ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー

ブルックリンを拠点に活動を続けるダニエル・ロパティンによるプロジェクト。ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー名義で様々なレーベルより数多くの作品をリリース。アントニー・ヘガティやティム・ヘッカー、ヴィジュアル・アーティストのネイト・ボイスから日本のアニメーション作家の森本晃司などとのコラボレーション活動も積極的に行い、ソフィア・コッポラの映画『ブリングリング』(2013年) のオリジナル・スコアを担当するなど活動範囲は多岐に渡る。2013年に Warp レーベルよりリリースされた8作目『R Plus Seven』で更に大きな評価を獲得すると、Red Bull Music Academy Tokyo が催したゲーム音楽イベントにて書き下ろしの組曲のパフォーマンスを披露し、ナイン・インチ・ネイルズのツアーに帯同するなど、その才能を発揮し続けている。そして2015年に9作目となるオリジナル・アルバム『GARDEN OF DELETE』を、2018年に『Age Of』をリリース。

試聴用映像




Tracklist
A1. Nil Admirari / A2. Describing Bodies / A3. Stress Waves / A4. Returnal
B1. Pelham Island Road / B2. Where Does Time Go / B3. Ouroboros / B4. Preyouandi
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