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    <title>STORE15NOV</title>
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    <description>電子音楽、現代音楽、ノイズ、ドローン、フリージャズ、サイケデリック、アンビエントなどの輸入盤を中心に取り揃えた、STORE15NOV のレコード・CD通販サイト。</description>
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    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <title>WORK MONEY DEATH / A Portal to Here (CD 国内仕様)</title>
    <description>ファラオ・サンダースやアリス・コルトレーンの精神を継ぐスピリチュアル・ジャズバンド、ワーク・マネー・デス最新作『ア・ポータル・トゥ・ヒア』リリース。WORK MONEY DEATH の『A Portal to Here』。ワーク・マネー・デスによる『ア・ポータル・トゥ・ヒア』は、ファ...</description>
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<h2 class="comment">ファラオ・サンダースやアリス・コルトレーンの精神を継ぐスピリチュアル・ジャズバンド、ワーク・マネー・デス最新作『ア・ポータル・トゥ・ヒア』リリース。</h2>WORK MONEY DEATH の『A Portal to Here』。ワーク・マネー・デスによる『ア・ポータル・トゥ・ヒア』は、ファラオ・サンダースやアリス・コルトレーンが切り拓いたスピリチュアル・ジャズの精神性を、21 世紀の視点で継承・更新する意欲作である。1960 年代後半の「ニュー・シング」以降の流れを汲む祈りのような旋律、解放感ある即興、魂に訴えかけるリズムは、音楽を通じた癒しと超越を感じさせる。

2025 年に急逝したギタリスト、クリス・アール・ドーキンスへの追悼として制作され、全４曲はバンドとスタジオが辿ってきた精神的な旅路を反映。フルートやテナー・サックスが導く高揚と沈潜、サン・ラ的ホーン・アレンジが織りなす祝祭性は、ファラオ・サンダース作品に通じる深い共感性と感情の解放をもたらす。静かに始まり、祈りの頂点へと達する音楽体験がここにある。

- 帯付き国内仕様

<div class="media-block"><div class="media-tracklist"><span class="media-title">Tracklist</span><p>01. Pain Becomes Prayer And The Prayer Becomes A Song / 02. A Dance For The Spirits / 03. Brother Earl / 04. Sometimes It's Deat</p></div>
<div class="media-player"><iframe allow="autoplay *; encrypted-media *; fullscreen *; clipboard-write" frameborder="0" height="450" style="width:100%;max-width:660px;overflow:hidden;border-radius:10px;" sandbox="allow-forms allow-popups allow-same-origin allow-scripts allow-storage-access-by-user-activation allow-top-navigation-by-user-activation" src="https://embed.music.apple.com/jp/album/a-portal-to-here/1860862158"></iframe></div></div>
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    <dc:date>2026-03-16T17:30:11+09:00</dc:date>
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    <title>MITSKI / Nothing&#039;s About to Happen to Me (Cassette)</title>
    <description>MITSKI による8作目のスタジオ・アルバム『Nothing’s About to Happen to Me』は、内省的な空気をまとったグッドミュージック。MITSKI の『Nothing&#039;s About to Happen to Me』。MITSKI による8作目のスタジオ・アルバム『Nothing’s About to Happen to Me』は、内省的な空...</description>
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<h2 class="comment">MITSKI による8作目のスタジオ・アルバム『Nothing’s About to Happen to Me』は、内省的な空気をまとったグッドミュージック。</h2>MITSKI の『Nothing's About to Happen to Me』。MITSKI による8作目のスタジオ・アルバム『Nothing’s About to Happen to Me』は、内省的な空気をまとったアルバム。演劇的な表現と抑制の効いたサウンドが同居し、近年大きく高まった彼女の知名度と注目に応えるかのように、孤独や幻想についての冷静で思索的な視点が描かれている。ライヴ・バンドとオーケストラに支えられた本作では、MITSKI  は荒れ果てた家に暮らす引きこもりの女性を主人公とする豊かな物語に没入している。

全楽曲の作詞・作曲およびボーカルを MITSKI 自身が手がけている。アルバムのプロデュースとエンジニアリングは Patrick Hyland、マスタリングは Bob Weston が担当。ドラムおよび制作進行面では Kris Bulakowski がサポートしている。

前作「The Land Is Inhospitable and So Are We」で確立された音楽的な流れを受け継ぎ、本作では同作のツアー・バンドによる生演奏を中心に、アンサンブル編成による豊かなサウンドが展開される。オーケストラ録音は Sunset Sound および TTG Studios で行われ、アレンジと指揮は Drew Erickson が担当。エンジニアは Michael Harrisで、Isaac Diskin が追加エンジニアとして参加し、Alex Miller がアシスタントを務めている。

注目曲として「Where’s My Phone?」「I’ll Change for You」「If I Leave」を収録。

MITSKI は現在、ドラマ「The Queen’s Gambit」のミュージカル版のための音楽と歌詞を執筆中。またコンサート・フィルム「Mitski: The Land」は最近、世界27カ国で劇場公開され、同時にライブ作品「The Land: The Live Album」もリリースされた。

<div class="media-block"><div class="media-tracklist"><span class="media-title">Tracklist</span><p>1. In a Lake 03:04 / 2. Where’s My Phone? 03:09 / 3. Cats 02:48 / 4. If I Leave 03:00 / 5. Dead Women 03:09 / 6. Instead of Here 03:07 / 7. I’ll Change for You 03:16 / 8. Rules 02:36 / 9. That White Cat 03:11 / 10. Charon’s Obol 04:06 / 11. Lightning 02:57</p></div>
<div class="media-player"><iframe loading="lazy" style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=3828409672/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=333333/tracklist=false/artwork=none/transparent=true/" seamless><a href="https://mitski.bandcamp.com/album/nothings-about-to-happen-to-me">Nothing&#39;s About to Happen to Me Mitski</a></iframe></div></div>
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    <dc:date>2026-03-14T16:02:11+09:00</dc:date>
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    <title>KIM GORDON / Play Me (LP white vinyl)</title>
    <description>元ソニック・ユースの KIM GORDON がソロ３作目『Play Me』を Matador からリリース。よりメロディックなビートとクラウトロック的「モータリック・ドライヴ」を凝縮したアヴァン・ロック。KIM GORDON の『Play Me』。元ソニック・ユースのメンバーでありビジュアル・アー...</description>
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<h2 class="comment">元ソニック・ユースの KIM GORDON がソロ３作目『Play Me』を Matador からリリース。よりメロディックなビートとクラウトロック的「モータリック・ドライヴ」を凝縮したアヴァン・ロック。</h2>KIM GORDON の『Play Me』。元ソニック・ユースのメンバーでありビジュアル・アーティストなど多岐に渡り活躍するキム・ゴードンが３作目のソロ・アルバムとなる『Play Me』を Matador からリリース。よりメロディックなビートと、クラウトロックが持つ機械的で淡々としたドラムビートを詰め込んだアヴァン・ロック。

2019 年に発表されたキム・ゴードンのソロ・デビューアルバム「No Home Record」は、彼女がいまなお最前線のサウンド感覚を保ち続けていることを証明する作品だった。アヴァン・ラップやフットワークを取り込み、音によるコンセプチュアル・アートとして再構築されたその作品は、彼女の現在地を鮮やかに示していた。続く 2024 年の２作目「The Collective」は、さらに重厚で、より大胆な一作となり、持ち物リストと怒りのラップを融合させたインダストリアルな轟音が支配する「BYE BYE」を筆頭に、2部門でグラミー賞ノミネートを果たした。

間髪入れずに届けられた『Play Me』では、彼女ならではのやり方で、億万長者階級がもたらした「巻き添え被害」が処理されていく。民主主義の解体、テクノロジーや専門家がすべてを決める社会がたどり着く息苦しい管理体制や、AI によって「心地いい雰囲気」だけが量産され、文化が均されていく感覚−−そこでは、ブラックユーモアが現代社会の不条理を語り出す。しかし、その視線がしばしば外側へ向けられているにもかかわらず『Play Me』は本質的には内省的なアルバムでもある。高まった感情の振幅がフィジカルなジャムの中で脈打ち、断定的なメッセージを拒みながら、問い続ける姿勢そのものを原動力として、常に完成形にとどまることなく、変化し続けている。

『Play Me』は研ぎ澄まされ、即効性のある作品であり、キム・ゴードンのサウンド・パレットを、よりメロディックなビートや、クラウトロック特有の機械的な推進力へと拡張している。ロサンゼルスのプロデューサー、ジャスティン・ライセン（チャーリー xcx、スカイ・フェレイラ、イヴ・トゥモア）との継続的なコラボレーションについて、キム・ゴードンはこう語る。
「曲は短くしたかった。とにかくスピーディーに作りたかった。よりフォーカスされていて、たぶん前作よりも自信に満ちている。私はいつもリズムを起点に曲を作るタイプだし、今回は前作以上にビート重視の作品にしたいと思っていた。ジャスティンは私の声や歌詞を本当によく理解していて、私のやり方も分かっている。その感覚が、このアルバムではさらに強く表れていると思う」。

『Play Me』に通底する、現実が際限なく掘り下げられていくようなコラージュ感覚、ピッチシフトされたヴォーカル、不穏な不協和音のレイヤーのなかにあっても、彼女の楽曲は、私たちを気晴らしによって思考停止へと追い込もうとする世界に、はっきりと注意を向け続けている。「正直に言うと、いちばん影響を受けたのはニュースだった」と彼女は語る。「いま私たちは、ある種の ''ポスト帝国'' 的な時代にいて、人があっさり消えてしまうような世界にいる」。これは『Play Me』収録曲のひとつのタイトルとも呼応する発言だ。

- 数量限定／日本語帯付き／解説書封入／ホワイト・ヴァイナル

<div class="media-block"><div class="media-tracklist"><span class="media-title">Tracklist</span><p>01. PLAY ME / 02. GIRL WITH A LOOK / 03. NO HANDS / 04. BLACK OUT / 05. DIRTY TECH / 06. NOT TODAY / 07. BUSY BEE / 08. SQUARE JAW / 09. SUBCON / 10. POST EMPIRE / 11. NAIL BITER / 12. BYEBYE25!</p></div>
<div class="media-player"><iframe loading="lazy" style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=3336616529/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=333333/license_id=5909/tracklist=false/artwork=none/transparent=true/" seamless><a href="https://kimgordon.bandcamp.com/album/play-me">PLAY ME Kim Gordon</a></iframe></div></div>
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    <dc:date>2026-03-13T16:28:19+09:00</dc:date>
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    <title>WHITNEY JOHNSON, LIA KOHL, MACIE STEWART / Body Sound (CD/LP color)</title>
    <description>WHITNEY JOHNSON, LIA KOHL, MACIE STEWART による静謐さと不穏さが交錯する作品『Body Sound』は、静けさと実験性を兼ね備えた、神秘的で豊かなサウンドスケープが広がる。WHITNEY JOHNSON, LIA KOHL, MACIE STEWART による『Body Sound』。WHITNEY JOHNSON, LIA KOHL, M...</description>
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<h2 class="comment">WHITNEY JOHNSON, LIA KOHL, MACIE STEWART による静謐さと不穏さが交錯する作品『Body Sound』は、静けさと実験性を兼ね備えた、神秘的で豊かなサウンドスケープが広がる。</h2>WHITNEY JOHNSON, LIA KOHL, MACIE STEWART による『Body Sound』。WHITNEY JOHNSON, LIA KOHL, MACIE STEWART によるトリオは、弦楽器、声、そして手作業によるテープエフェクト処理を用い、静謐さと不穏さが交錯する即興音楽から楽曲を紡ぎ出す。3人のミュージシャンはそれぞれ、音の深い探究、学際的な作曲、そしてジャンルを横断する多様なコラボレーションを活動の基盤としてきた。ソロ活動でカバーしてきた音楽領域もまた広大で、彼女たちのレコーディングやパフォーマンスのクレジットには、DIYシーンの人気アーティストから、実験的アヴァンギャルド、エレクトロニック、インディーロックといった分野の著名な存在まで、実に幅広い名前が並んでいる。

トリオのサウンドの核にあるのは即興演奏で、ヴィオラ、チェロ、ヴァイオリンという３つの弦楽器と３人の声によって、自動的で直感的な作曲がその場で生み出されていく。
その影響源はきわめて広範で、弦楽トリオという編成にありがちな堅苦しさとは無縁の、遊び心ある軽やかさで扱われる。雲に覆われたアイルランド・ドニゴールの山々、アメリカ中西部の地下室に響く雑然としたノイズ、あるいは伝説的な「Nurse With Wound List」に広がる音楽的異世界など、さまざまな場所や文化からインスピレーションを得ている。アカデミックな伝統もその一部にありつつ、『Body Sound』において重きを置くのは WHITNEY JOHNSON、LIA KOHL、MACIE STEWART が互いの音を「聴き、反応する」ことにあり、シカゴの即興音楽コミュニティで育まれた柔軟な音楽観のもと、空間そのものを楽器のように捉えながら、場所や響きが生む共鳴を作品へと取り込んでいる。

録音はシカゴの International Anthem スタジオや Shirk Studios、そしてテネシー州ノックスヴィルの Boyd’s Jig and Reel (Big Ears Festival 出演時)、この３箇所で行われ、エンジニア／共同プロデューサーの Dave Vettraino とともにアナログ・テープを駆使したポストプロダクションを実施。複数のテープマシンを使い、即興演奏をループや編集によって再構築することで、即興と作曲が重なり合う立体的な音像を生み出している。

アルバムは深い余韻と静かな高揚を併せ持つサウンドで、失われたフォーク音楽の断片のような感触も漂わせる。Yoko Ono の名著「Grapefruit」から着想を得たトラックタイトルなども含め、全 11 曲にわたり繊細なテクスチャーと空間的な響きを探求。静けさと実験性を兼ね備えた、神秘的で豊かなサウンドスケープが広がる作品となっている。

<div class="release-box"><span class="release-box-date release-date--index-1">CD 4月17日入荷予定 - 予約受付中</span><span class="release-box-date release-date--index-2">ヴァイナルLP 4月17日入荷予定 - 予約受付中</span></div>
<div class="media-block"><div class="media-tracklist"><span class="media-title">Tracklist (CD / LP)</span><p>1. dawn | pulse / 2. laundry | blood / 3. chewing gum / 4. door | watch / 5. stone | piece / 6. burning | counting (sleeping) / 7. shadow | mess / 8. paper folding | disappearing / 9. cough | laugh / 10. snow | touch / 11. fog | mirror</p></div><div class="media-player"><iframe loading="lazy" style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=2492412378/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=333333/tracklist=false/artwork=none/transparent=true/" seamless><a href="https://intlanthem.bandcamp.com/album/body-sound">BODY SOUND Whitney Johnson, Lia Kohl, Macie Stewart</a></iframe></div></div>
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    <dc:date>2026-03-10T14:58:45+09:00</dc:date>
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    <title>浅丘ルリ子 / 浅丘ルリ子のすべて ~ 心の裏窓 (LP)</title>
    <description>横尾忠則がジャケット・デザインを手がけた、浅丘ルリ子の芸能生活 15 周年を記念し 1969 年にリリースされたアルバムがヴァイナル LP で初復刻。浅丘ルリ子の『浅丘ルリ子のすべて ~ 心の裏窓』。昭和に活躍した俳優・歌手の浅丘ルリ子。今作は芸能生活 15 周年記念アル...</description>
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<h2 class="comment">横尾忠則がジャケット・デザインを手がけた、浅丘ルリ子の芸能生活 15 周年を記念し 1969 年にリリースされたアルバムがヴァイナル LP で初復刻。</h2>浅丘ルリ子の『浅丘ルリ子のすべて ~ 心の裏窓』。昭和に活躍した俳優・歌手の浅丘ルリ子。今作は芸能生活 15 周年記念アルバムとして 1969 年にリリースされました。ジャケット・デザインをデザイナーとして全盛期を迎えつつあった横尾忠則氏が担当したことでも当時話題となったようです。2007年に CD 再発されたが、アナログ・レコードでは初の復刻。

オリジナル盤に付属の美麗ポスターも完全復刻。

クラブ DJ からも支持される歌謡ボッサの最高峰「シャム猫を抱いて」や「別れましょう」、GS 歌謡「女がひとり」等の人気曲を収録。

今回はゲートフォールド仕様ではないですが、中のデザインはそのまま歌詞カードとして封入。

作詞：安井かずみ、阿久悠、なかにし礼を始め、ジュディ・オングも１曲参加
作曲：三木たかし、大沢保郎に、寺尾聰が２曲提供
レコードガイド「和ジャズ・ディスク・ガイド」掲載盤

浅丘ルリ子は 1954 年代にデビューし、85 才になった今も俳優として活躍。日本映画全盛期に数多くの映画に出演、人気を博し現在までの映画出演本数は 150 本以上。1957 年にはレコードデビュー歌手としても人気・ヒット曲があり、幅広い才能を発揮しました。

<div class="release-box"><span class="release-box-date">3月25日発売 - 予約受付中</span></div>
Tracklist
A1. 心の裏窓 / A2. 流れる雲 / A3. 水色の季節 / A4. お願い帰って / A5. はだしの二人 / A6. 愛しつづけて
B1. 愛の化石 / B2. 女がひとり / B3. 愛はひとすじ / B4. 愛の残響 / B5. シャム猫を抱いて / B6. 別れましょう

<div class="youtube-container">
<div class="youtube-track">
<p>愛の残響 / シャム猫を抱いて / 別れましょう / 女がひとり / はだしの二人</p><div class="youtube" data-video="https://www.youtube.com/embed/ERXWnscpHVE?autoplay=1"><img loading="lazy" src="https://img.youtube.com/vi/ERXWnscpHVE/mqdefault.jpg" width="320" height="180" alt="試聴用映像" /></div>
</div>
</div>
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    <dc:date>2026-03-06T18:31:52+09:00</dc:date>
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    <title>BARRY CAN’T SWIM / Late Night Tales: Barry Can’t Swim (CD/2LP Yello vinyl)</title>
    <description>夜を彩る大人気のコンピシリーズ『Late Night Tales』、最新作はバリー・キャント・スウィムが登場。幅広い音楽的ルーツを反映した珠玉の選曲。BARRY CAN’T SWIM の『Late Night Tales: Barry Can’t Swim』。「真夜中に聴きたい音楽」をテーマに素晴らしい選曲で毎回話題...</description>
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<h2 class="comment">夜を彩る大人気のコンピシリーズ『Late Night Tales』、最新作はバリー・キャント・スウィムが登場。幅広い音楽的ルーツを反映した珠玉の選曲。</h2>BARRY CAN’T SWIM の『Late Night Tales: Barry Can’t Swim』。「真夜中に聴きたい音楽」をテーマに素晴らしい選曲で毎回話題の『Late Night Tales』シリーズに、注目を集めるエレクトロニック・アーティストの一人 BARRY CAN’T SWIM が登場。５年以上ぶりとなる『Late Night Tales』シリーズの新作であり、25 周年を飾る重要作となっています。

本作は全20曲で構成され、ハウス・クラシックからアンビエント、レフトフィールドまで、BARRY CAN’T SWIM の幅広い音楽的ルーツを反映した選曲が魅力。Lance DeSardi「Power of Suggestion」、Daniel Avery による Factory Floor のリミックス、This Mortal Coil など多彩な楽曲を収録。さらに Felt「Ferdinand Magellan」のエクスクルーシヴ・リワークや、未発表曲など貴重音源も収められている。

ダンスフロアでもベッドルームでも楽しめる、BARRY CAN’T SWIM のセンスが光る珠玉の選曲。

これまでにバリー・キャント・スウィムは、「When Will We Land?」と「Loner」の２作のアルバムを発表してきた。デビュー作「When Will We Land?」はマーキュリー・ミュージック・プライズにノミネートされ、2024 年には BBC Radio 1 の〈Best Dance Act〉を受賞。同年のブリット・アワードでも同部門にノミネートされている。さらに、ブリット・アワード 2026 では〈Breakthrough Artist〉部門へのノミネートも発表され、キャリアは加速度的に拡大を続けている。

最新作となる2025年の「Loner」はUKアルバムチャートでトップ10入りを果たし、ダンス・チャートでは1位を獲得した。バリー・キャント・スウィムは、25 年にロンドンのヴィクトリア・パークで開催された〈All Points East〉でのヘッドライナー公演という圧巻のパフォーマンスによって、エレクトロニック・ミュージックにおける最も比類なき新世代の声のひとつとしての地位を決定づけた。これは、2024 年のコーチェラにおけるボノボとの連続出演を経て、さらに評価を積み重ねた結果でもある。

バリーによる『Late Night Tales』のミックスは、互いに異なるスタイルを集めながら、それらをひとつの首尾一貫した物語として編み上げている。ランス・デサルディの「Power of Suggestion」や、ファクトリー・フロアの楽曲をダニエル・エイヴリーがリミックスしたパワフルなハウス・トラックが、フレディ・ダ・スチューピッド (Freddy Da Stupid) の抽象的なグルーヴや、ロナルド・ランゲストラート (Ronald Langestraat) による、ボズ・スキャッグスの70年代の大ヒット曲「Lowdown」のカバーへと交錯していく。さらに、バリー・キャント・スウィム自身による新曲「Chala」や、スーパーピッチャー (Superpitcher)「Yves」のエクスクルーシヴ・エディットといった楽曲に加え、〈Ninja Tune〉のレーベルメイトであるオフリン (O'Flynn) をはじめとする、友人や同時代のアーティストによるエクスクルーシヴ音源も収録されている。

蛇行するような展開と劇的な起伏に富んだ、このミックスそのものの完成度の高さは言うまでもないが、それに加えてバリー自身がこのシリーズの熱心なファンであることもはっきりと伝わってくる。彼はまさに、ひとりで『Late Night Tales』を体現する存在なのである。

これまで『Late Night Tales』シリーズでは、 OLAFUR ARNALDS、NILS FRAHM、DAVID HOLMES、ボノボ、 ジョン・ホプキンス、フランツ・フィルデナンドなどが登場しています。夜を彩る、極上のリビング・ルーム向けコンピレーション『レイト・ナイト・テイルズ』。

<div class="youtube-container">
<div class="youtube-track"><p>Late Night Tales: Barry Can't Swim (Sampler)</p><div class="youtube" data-video="https://www.youtube.com/embed/hW5gH7fcXNw?autoplay=1"><img loading="lazy" src="https://img.youtube.com/vi/hW5gH7fcXNw/mqdefault.jpg" width="320" height="180" alt="試聴用映像" /></div></div>
</div>
<div class="media-block"><div class="media-tracklist"><span class="media-title">Tracklist</span><p>1.  Jackson Mico Milas - Sea, Interior / 2.  Majid Bekkas & Magic Spirit Quartet - Annabi / 3.  Jesse Bru - The Coast / 4.  Loket - Afternoon At Barenquell / 5.  Superpitcher - Yves (Exclusive LNT Edit) / 6.  Scott Orr - Scott / 7.  Barry Can't Swim - Sometimes I Feel So Alone / 8.  Marigold Sun - Here Lies Love / 9.  Barry Can't Swim - Chala (My Soul Is On A Loop) / 10. Freddy da Stupid - Back To Pangea Part II (Jazzapella Version) / 11. Factory Floor - How You Say (Daniel Avery Remix) / 12. Ronald Langestraat - Lowdown / 13. Lance Desardi - The Power of Suggestion / 14. O'Flynn - Kola / 15. Accelera Deck - This Bliss / 16. Pepe - Goma (A-Mix) / 17. This Mortal Coil - The Lacemaker / 18. St Francis Hotel - Dawn / 19. Barry Can't Swim - Ferdinand Magellan (Exclusive Felt Cover Version) / 20. Seamus - Ultrasound (Exclusive LNT Spoken Word Track)</p></div>
<div class="media-player"><iframe loading="lazy" style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=1699554297/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=333333/tracklist=false/artwork=none/transparent=true/" seamless><a href="https://barrycantswim.bandcamp.com/album/late-night-tales-barry-cant-swim">Late Night Tales: Barry Can&#39;t Swim Barry Can&#39;t Swim</a></iframe></div></div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-06T15:52:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>STORE15NOV</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01026/107/product/190792372_th.jpg?cmsp_timestamp=20260306162247" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>LAUREL HALO / Midnight Zone - Original Soundtrack to the Film by Julian Charriere (CD+obi/LP+obi)</title>
    <description>LAUREL HALO の約３年ぶりの新作は、現代美術家ジュリアン・シャリエール映像作品『ミッドナイト・ゾーン』のために書き下ろされた、深海を主題とするオリジナル・サウンドトラック。LAUREL HALO の『Midnight Zone - Original Soundtrack to the Film by Julian Charrier...</description>
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<h2 class="comment">LAUREL HALO の約３年ぶりの新作は、現代美術家ジュリアン・シャリエール映像作品『ミッドナイト・ゾーン』のために書き下ろされた、深海を主題とするオリジナル・サウンドトラック。</h2>LAUREL HALO の『Midnight Zone - Original Soundtrack to the Film by Julian Charriere』。Portraits GRM、Rvng Intl.、Hyperdub、Honest Jon's Records などからもリリースする LAUREL HALO (ローレル・ヘイロー) の約３年ぶりの新作は、現代美術家ジュリアン・シャリエール の映像作品『ミッドナイト・ゾーン』のために制作されたオリジナル・サウンドトラック。太平洋クラリオン・クリッパートン断裂帯という深海域を舞台に、深海採掘と人新世的環境問題、発光する脆弱な生命の存在を音で描き出す。エレクトロアコースティックやドローン、サウンドデザインが静かに流動し、シンセサイザー、トランスアコースティック・ピアノ、弦楽器が交差する音像は、沈潜しながらも確かな生命感を宿す。映像と呼応し、聴く者を深層へと導く没入型作品。

ハワイとメキシコの間の北太平洋に広がる深海平原「クラリオン・クリッパートン断裂帯」を舞台に、漂流するフレネル式灯台レンズが深海へと沈降していく軌跡を追う映像作品。希少金属資源を豊富に含み、近年深海採掘の対象として注目を集めるこの海域は、地球上に残された最後の未踏生態系のひとつでもある。映画は、その深淵への下降を通じて、いまだ手つかずの生命圏へと観る者を導いていく。

ジュリアン・シャリエールの映像は、深海を「空虚」ではなく、繊細な生命に満ちた発光するバイオームとして描き出す。生物発光を放つ生物、渦を巻く魚群、そして姿を現さない捕食者たち。宙吊りとなったレンズは、深海の焚き火のように機能し、不確かな潮流に翻弄される生物たちを引き寄せる。その未来は、いまなお危うい均衡の上にある。

こうした緊張感に呼応するように、ローレル・ヘイローの音楽は重力感覚が揺らぎ、光と音が不確かなリズムで明滅する〈感覚的自由落下〉を喚起する。『Midnight Zone』は、「採取しようとするもの」「理解しきれないもの」、そして「守らなければならないもの」のあいだを漂流する音響的探査である。

本作のスコアは、私たちが空気中で生きる身体的限界を超えた場所に存在する生命の気配を描き出す。長く繊細に展開するエレクトロアコースティックなアンビエント・ドローン、サウンドデザインによる楽曲群は、豊かなディテールを伴いながらゆっくりと流動し、形を変えていく。

主にニューヨークのヤマハ・スタジオにて、Montage 8 シンセサイザーと Yamaha TransAcoustic ピアノを用いて制作された本作には、特異な響きが宿る。合成波形がトランスアコースティック・ピアノの弦体を通して増幅され、まるで楽器そのものが歌うかのように鳴り響く。さらに重ねられたヴァイオリンやヴィオラ・ダ・ガンバの音色が加わることで、沈みゆく音響風景のなかに、かすかな人間の手触りが刻まれる。

忍耐強く、深く沈み込みながらも、確かに息づく音楽。本作はヘイロー自身のレーベル〈Awe〉から発表される3作目のアルバムとなる。

なお本作の映画は、ジュリアン・シャリエールによる同名の個展「Midnight Zone」の中核を成す作品でもある。本展は水中生態系を主題とし、人間活動による環境劣化の影響を受ける「水」という根源的媒体の複雑性を探求するものだ。その流動性と物質性、深遠さと政治性、日常性と神聖性を多角的に映し出す本展は、私たちを深海へと誘う万華鏡のような体験となっている。

- CD 国内帯付仕様盤とLPレコード国内帯付仕様盤があります。
<div class="release-box">
<span class="release-box-date release-date--index-1">CD 3月下旬から4月上旬発売 - 予約受付中</span><span class="release-box-date release-date--index-2">ヴァイナルLP 3月下旬から4月上旬発売 - 予約受付中</span>
</div><div class="media-block">
<div class="media-tracklist"><span class="media-title">Tracklist</span><p>1. Sunlight Zone / 2. Clarion-Clipperton Zone / 3. Oreison / 4. Twilight Zone / 5. Fracture / 6. Abyss / 7. Polymetallic Nodule / 8. Hadal
9. Sunlight Zone (Strings Version) (CD Only BonusTrack)</p></div>
<div class="media-player"><iframe loading="lazy" style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=1851093187/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=333333/tracklist=false/artwork=none/transparent=true/" seamless><a href="https://laurelhalo.bandcamp.com/album/midnight-zone-original-soundtrack-to-the-film-by-julian-charri-re">Midnight Zone (Original Soundtrack to the Film by Julian Charri&#232;re) Laurel Halo</a></iframe></div></div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-02-28T16:53:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>STORE15NOV</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01026/107/product/190722510_th.jpg?cmsp_timestamp=20260228165835" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>ONEOHTRIX POINT NEVER / Magic Oneohtrix Point Never (2LP+obi)</title>
    <description>ONEOHTRIX POINT NEVER による現代社会とメディア環境を映し出す、幻想的で内省的なアルバム『Magic Oneohtrix Point Never』が帯付き国内仕様としてヴァイナル再発。ONEOHTRIX POINT NEVER の『Magic Oneohtrix Point Never』。現代社会とメディア環境を映し出す、幻想的...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2 class="comment">ONEOHTRIX POINT NEVER による現代社会とメディア環境を映し出す、幻想的で内省的なアルバム『Magic Oneohtrix Point Never』が帯付き国内仕様としてヴァイナル再発。</h2>ONEOHTRIX POINT NEVER の『Magic Oneohtrix Point Never』。現代社会とメディア環境を映し出す、幻想的で内省的な OPN 流アンビエント・ポップ。作品ごとに明確なコンセプトと音響的ヴィジョンを提示し、同時代の音楽表現に決定的な影響を与えてきたワンオートリックス・ポイント・ネヴァー (OPN) ことダニエル・ロパティによる『Magic Oneohtrix Point Never』は、リサイクルショップで入手したニューエイジのカセット群と「OPN」という名の起源を再考する視点を起点に、架空のラジオ局という形式を用いて構築された作品である。そこでは「Replica」以降のサンプル・コラージュ、Warp Records 移籍後の構築的手法、ポップへの接近、さらには映画音楽的スケールまでもが断片的に接続され、意図的なエラーや異物感によって一度解体されていく。

本作は、OPNのキャリアを総覧する回顧であると同時に、メディア化された音楽体験そのものを問い直す、きわめて自己批評的なアルバムとして位置づけられるだろう。

<div class="profile_box"><h3 class="profile_title">ONEOHTRIX POINT NEVER | ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー</h3>ブルックリンを拠点に活動を続けるダニエル・ロパティンによるプロジェクト。ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー名義で様々なレーベルより数多くの作品をリリース。アントニー・ヘガティやティム・ヘッカー、ザ・ウィークエンド、チャーリーXCX、イギー・ポップ、デヴィッド・バーン、アノーニ、そしてヴィジュアル・アーティストのネイト・ボイスから日本のアニメーション作家の森本晃司などとのコラボレーション活動も積極的に行い、サフディ兄弟の『グッド・タイム (原題：Good Time)』と『アンカット・ダイヤモンド (原題：Uncut Gems)』、ソフィア・コッポラの映画『ブリングリング』(2013年)、ジョシュ・サフディ監督作『Marty Supreme』(2024年) のオリジナル・スコアを担当するなど活動範囲は多岐に渡る。
</div>
- 数量限定／日本語帯付／解説書封入
<div class="release-box">
<span class="release-box-date">3月20日発売予定 - 予約受付中</span>
</div>
<div class="media-block"><div class="media-tracklist"><span class="media-title">Tracklist</span><p>A1. Cross Talk I / A2. Auto & Allo / A3. Long Road Home / A4. Cross Talk II
B1. I Don’t Love Me Anymore / B2. Bow Ecco / B3. The Whether Channel / B4. No Nightmares
C1. Cross Talk III / C2. Tales From The Trash Stratum / C3. Answering Machine / C4. Imago / C5. Cross Talk IV / Radio Lonelys
D1. Lost But Never Alone / D2. Shifting / D3. Wave Idea / D4. Nothing’s Special</p></div><div class="media-player"><iframe loading="lazy" style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=2611913199/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=333333/tracklist=false/artwork=none/transparent=true/" seamless><a href="https://oneohtrixpointnever.bandcamp.com/album/magic-oneohtrix-point-never">Magic Oneohtrix Point Never Oneohtrix Point Never</a></iframe></div></div>
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    <dc:date>2026-02-17T09:00:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>STORE15NOV</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01026/107/product/190568894_th.jpg?cmsp_timestamp=20260217090720" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>KORG - HANDYTRAXX 1BIT (Goods)</title>
    <description>KORG - HANDYTRAXX 1BIT でアナログ・レコードを最高のコンディションで聴く。それと同時にデータとしてアーカイブできる！いつでもどこでも気軽に良い音が楽しめます。
KORG - HANDYTRAXX 1BIT でアナログ・レコードを最高のコンディションで聴く。それと同時にデータと...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2 class="comment">KORG - HANDYTRAXX 1BIT でアナログ・レコードを最高のコンディションで聴く。それと同時にデータとしてアーカイブできる！いつでもどこでも気軽に良い音が楽しめます。</h2>
KORG - HANDYTRAXX 1BIT でアナログ・レコードを最高のコンディションで聴く。それと同時にデータとしてアーカイブできれば、いつでもどこでも気軽に良い音が楽しめます。

これ一台で気軽にアナログ・レコードを楽しめる HANDYTRAXX シリーズの上位モデルは、レコードの音をハイレゾ 5.6MHz、1bit（DSD）データとして PC上に記録。お手持ちの膨大なレコード・コレクションのデータ化や、システム・オーディオを必要とせず、これだけで気軽にレコード再生を楽しむサブ・プレーヤーとしても最適。 KORG - HANDYTRAXX 1BIT はアナログ・レコードを楽しみたいあなたに最高の機材です。

<strong>AudioGate4 が付属、コンピューターと接続してレコードを 1bit データ化</strong>
コルグのハイレゾ音楽ソフト、AudioGate 4 が付属*。AudioGate の高音質録音機能により、HANDYTRAXX 本体と PC を USB ケーブルで接続するだけで、シンプルなレコーディング・システムが構築されます。
録音/再生ともに、DSD なら 5.6MHz、2.8MHz、PCM なら最大 192kHz/24bit のフォーマットに対応。作成したオーディオ・ファイルをスマートフォンやデジタル・オーディオ・プレーヤーにデータ転送すれば、レコード音源を外出先で楽しむこともできます。
<span style="font-size:small;">*korg.com からダウンロード後、PCにインストール。ソフト立ち上げ時に handytraxx 1bitを接続して認証することで使用可能です。</span>

<strong>アナログ・レコードを良い音で楽しむ</strong>
HANDYTRAXX 1BIT が他のプレーヤーと違うのは、ポータブルでありながら、音と品質に限界までこだわっているところです。
レコードの回転を安定させるため、優れた回転精度を実現するアルミ・ダイキャスト製のプラッターを採用。さらに、常にピッチを監視し設定した速度に制御するプログラムを導入し、ベルト・ドライブ方式においても安定した回転を可能にしています。
レコード・プレーヤーで最も音を左右するのが針とカートリッジ。そのサウンドの変化をポータブル・レコード・プレーヤーでも楽しめるよう、ヘッド・シェルの交換が可能なユニバーサル・タイプのアームを採用しました。また、カートリッジによって異なる適正針圧に調整するため、トーン・アームにはカウンター・ウェイトを搭載（推奨針圧 4g以下）。出荷時には JICO 製 J44A 7 MM 型カートリッジがあらかじめヘッド・シェルに取り付けられているため、すぐにレコード演奏をお楽しみいただけます。
さらに、盤によって音質が異なるアナログ・レコードというメディアを最大限に楽しむために、手元で自分好みの音に調整できる、周波数帯域やレンジにもこだわった BASS と TREBLE の2つのトーン・コントロールを搭載しました。
本体内蔵のステレオ・スピーカーは、どこに置いてもアナログ・レコードの魅力を味わえるよう、リスニングに最適な音量を担保しつつ、できる限りフラットな音質を実現しています。

<strong>次世代真空管「Nutube」を使用したフォノ・イコライザーを搭載</strong>
レコードの再生に不可欠なフォノ・イコライザーの品質は、言うまでもなくレコードのサウンドを大きく左右します。真空管そのものが少なくなり、また真空管に必要な高い増幅度を実現する技術やノイズを減少させる技術も衰退しつつある近年、真空管式フォノ・イコライザーは希少で高価なものになっています。そうした中、HANDYTRAXX 1BIT のために、コルグの次世代真空管「Nutube」を活用した真空管式フォノ・イコライザーを新たに開発しました。
このフォノ・イコライザーは、レコードの本来の音を引き出しつつ、心地よい倍音が真空管ならではの温かみを加え、豊かな臨場感を体験することができます。真空管によるナチュラルな倍音付加の具合は「TUBE」ノブによって調整可能なので、良い按配を探ってみてください。この真空管式フォノ・イコライザーが内蔵されているため、一般的なステレオ・システムにもライン出力で接続できます。また、こだわりのあるオーディオ・ファンのために、ご自身の好きなフォノ・イコライザーを使用できるよう、フォノ出力端子も備えています。

<strong>アナログ・レコードを気軽に楽しむ</strong>
部屋の奥に片付けてしまったレコードを取り出し、懐かしいジャケットやライナ・ノーツを眺めながら、またレコードの音に浸ってみたい… でもプレーヤーやオーディオ・システムはもう持っていない、と考えたことはないでしょうか。HANDYTRAXX 1BIT ならレコード再生がこれ一台で実現できるので、アンプやスピーカーをわざわざ用意する必要もありません。
近年、音楽のメイン・ストリームは CD から配信へと移ったものの、アナログ・レコードならではの魅力も再認識されており、復刻盤、リマスター盤だけでなく新作もリリースされるなど、中古も含めてレコードを取り扱うお店も以前より増えてきました。
昔を知るオーディオ・ファンはもちろん、まだその音を体験していなくても、アナログ・レコードに少しでも興味を持っている人なら、これからコレクションを始めるきっかけとして HANDYTRAXX 1BIT は最適です。

<strong>アナログ・レコードをどこでも楽しめる</strong>
AudioGate は DSD、 FLAC、 WAV を始め多くのフォーマットに対応しており、ハイレゾ・クオリティで記録したデータをmp3など容量の軽いデータにコンバートすることも可能。モバイルフォンやオーディオ・プレーヤーにデータをコピーして音楽を気軽に持ち出すことができます。
また HANDYTRAXX 1BIT もラジカセのような持ち運びの手軽さも実現。ほぼ A3 ほどのサイズで重さは3キロ（電池除く）、AC アダプターだけでなく電池駆動（別売：単3形アルカリ電池6本）も可能なので、これを置いた場所がただちにリスニングのベスト・ポジションになります。専用ダスト・カバーも付属しており、お部屋の決まった場所に設置してもお使い頂けます。本体にはステレオ・スピーカー（オン /オフ・スイッチあり）の他にヘッドホン端子も装備しており、遅い時間でも周りを気にせずに楽しめます。

<strong>J44A 7</strong>
J44A 7 は JICO が 2021 年に発売した MM カートリッジです。躍動感があり、迫力ある低音は芯のしっかりしたサウンドを奏でます。付属のレコード針は合成無垢ダイヤモンドチップを採用しております。カンチレバーの「形状」「高さ」「角度」は抜群のトラッキング性能を発揮できるよう 0.1mm 単位にまでこだわって作りあげています。

＊本商品はポイント割引、ポイント付与対象外となります。

<div class="release-box backorder"><span class="release-box-date">メーカーお取り寄せ品 - 14日前後で取寄せ</span></div>
<div class="profile_box"><h3 class="profile_title">仕様</h3>
駆動方式: ベルト・ドライブ方式（デジタル回転補正機能搭載）
駆動モーター: DCサーボ・モーター
回転数: 33-1/3、45、78回転/分
プラッター: アルミ・ダイキャスト製
ワウ・フラッター: <0.15% (WTD) at 3kHz
S/N比: >60dB (DIN-B)
カートリッジ型式: MM 型ステレオ・カートリッジ（JICO J44A 7）
針圧: 1.5&#12316;3.0g
トーンアーム有効長: 190mm
出力レベル: Phono/420~750 mV at 1KHz（GAINノブ MAX、 TUBE ノブ MIN時） 、Line  /+14.75dBu (4.24Vrms) THD1%以下、 ヘッドホン /  70mW (1.5Vrms) @32Ω THD 1%以下、 スピーカー / 2.5W @ 4Ω x2 THD 1%以下
PHONO プリアンプ: ゲイン / 38dB、 イコライザー特性 / RIAA
トーン・コントロール: BASS ノブ / 130Hz、 ±8dB、 TREBLE ノブ / 5.5kHz、 ±8dB
TUBE コントロール: ゲイン / 0&#12316;6 dB

USBオーディオ: DSD 2.8224MHz / 5.6448MHz 1bit、PCM/44.1kHz / 48kHz / 88.2kHz / 96kHz / 176.4kHz / 192kHz、 16bit / 24bit
消費電力: 2.35W
電源: ACアダプター、単3形電池6本（アルカリ乾電池またはニッケル水素電池）
質量: 2.8kg
外形寸法: 370×286×118mm（カバー装着時）
付属品: AC アダプター、 AC アダプター交換用プラグ（ 5 種）、ダスト・カバー、プラッター、ベルト、レコード・マット、 EP アダプター、ヘッド・シェル、カートリッジ（ヘッド・シェルに装着済み）、カウンター・ウエイト、プラッター押さえ

個装箱寸法 (W×D×H) / 質量: 468×353×231mm  4.13kg

＊すべての商品名または規格名は関係各社の商標または登録商標です。
＊製品の仕様および外観は改良のため予告なく変更する場合があります。
</div>
<div class="youtube-container">
<div class="youtube-track"><p>The Ultimate Vinyl Experience with Handytraxx 1bit</p><div class="youtube" data-video="https://www.youtube.com/embed/LjG7TCbC9_s?autoplay=1"><img loading="lazy" src="https://img.youtube.com/vi/LjG7TCbC9_s/mqdefault.jpg" width="320" height="180" alt="試聴用映像" /></div></div>
</div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-02-15T14:22:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>STORE15NOV</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01026/107/product/190539873_th.jpg?cmsp_timestamp=20260215142846" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://store15nov.jp/?pid=190535480">
    <link>https://store15nov.jp/?pid=190535480</link>
    <title>KORG - HANDYTRAXX PLAY (Goods)</title>
    <description>「音で遊ぶ」楽しさを凝縮した、全く新しいポータブル・レコードプレーヤー KORG - HANDYTRAXX PLAY。ポータブルでありながら通常のレコードプレーヤーの枠を超えた、クリエイティブでユニークな機能を搭載。
どこでも気軽にレコードを聴くことができる、オールインワン...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2 class="comment">「音で遊ぶ」楽しさを凝縮した、全く新しいポータブル・レコードプレーヤー KORG - HANDYTRAXX PLAY。ポータブルでありながら通常のレコードプレーヤーの枠を超えた、クリエイティブでユニークな機能を搭載。</h2>
どこでも気軽にレコードを聴くことができる、オールインワンタイプのポータブル・レコードプレーヤーを世界に広めた、Vestax Handy Trax。その特別な存在は、ストリートでDJプレイ＆スクラッチを楽しみスキルを競い合う、Portablism（ポータブリズム）カルチャーの発展にも寄与しました。

コルグはこの象徴的なターンテーブルを、HANDYTRAXX PLAY として正式にアップデート。Vestax 元社長でありオリジナルの HANDYTRAXX PLAY に携わった中間俊秀との共同開発により実現しました。

HANDYTRAXX PLAY は、オリジナルのエッセンスを保ちながら、エキサイティングな新機能の数々を導入しています。最先端のデジタル・エフェクト、オーディオ・ルーパー、ポータブルでありながら通常のレコードプレーヤーの枠を超えた、クリエイティブでユニークな機能を搭載。物理メディアならではのレコードを、ただ再生して聴くだけではなく「演奏する」楽しさを提供します。

カジュアルなレコード愛好家にも、ハードコアな「ポータブリスト」にも、「音で遊ぶ」特別な体験を。

<strong>中間俊秀さんに敬意を表して</strong>
コルグはオリジナルの HANDYTRAXX PLAY に敬意を払いながら、独自のデジタル・プロセッシング技術やオーディオ関連技術を活かして、これまでにないレコードプレーヤーを世に送り出すべく、オリジナル開発者・中間俊秀氏と緊密に連携し、HANDYTRAXX PLAY を共同開発しました。惜しくも開発途中で2023年6月10日に中間氏は急逝されましたが、氏の情熱と哲学を受け継ぎ、いま世界中の音楽愛好家に HANDYTRAXX PLAY をお届けします。

<strong>スクラッチに最適化されたフェーダー</strong>
中間俊秀氏監修による、ポータブルながらスクラッチに最適化されたフェーダーを搭載。限界まで詰められたカットラグ、プレイ中もスムーズな動きは、スクラッチ・ビギナーにとっても、熟練の「Portablist」にとっても、触っていて楽しい抜群の切れ味です。クロスフェーダーのチャンネルを入れ替えるリバース・モードでリバース・スクラッチにも対応。

<strong>ユニークなデジタル・エフェクト</strong>
コルグのデジタル・プロセッシング技術は、HANDYTRAXX PLAY に強力なエフェクトをもたらし、その創造的な可能性を高めます。

3種類のフィルター: 3つのフィルターを搭載し、それぞれサウンドをダイナミックにコントロールできるように設計されています。DJフィルターはローパス／ハイパス／レゾナンスをスムーズにブレンドし、自分好みの味付けを足したり、自由に展開を加えたりすることができます。EQ＆アイソレーターは低音域を強化し、深みとインパクトのあるトーンを実現します。そして、モジュレーションを備えたピーキング・ワウ・フィルターは、ユニークで表現力豊かなタッチを加え、大胆で実験的なサウンドや微妙なニュアンスのエフェクトをリアルタイムで操作することができます。

ディレイ: フィルターに加えて、HANDYTRAXX PLAY には創造的な可能性を広げるディレイ・エフェクトが内蔵されています。スペーシーな空間作りから金属的で強烈なサウンドまで、縦フェーダーを上下することで直感的にコントロール可能。ボタン操作で好きなタイミングだけにディレイエフェクトを入れ込んだり、縦フェーダーのレベルをコントロールすることで、一連のDJプレイの中でごく自然にディレイ操作に没入できます。スクラッチ・サウンドにディレイをかけたり、またルーパーと合わせて使うことで、ディレイでブレイクを作ってからカットイン・ミックスをしたりすることも可能です。

<strong>オーディオ・ルーパーを搭載。一台で多彩な音楽表現が可能</strong>
録音したフレーズをループさせる、速度可変スイッチ付きのルーパーを搭載。レコードの音源をライブ・ルーピングさせることにより、史上初となる「プレーヤー1台でのDJミックス」が可能になりました。ループさせたビートの上でスクラッチを重ねたり、ループ再生中の瞬間にコースを交換して繋げたり、好みの音色を録音してサンプラーのように使ったりするなど、楽しみ方は無限大。また、速度可変スイッチでは、DJプレイでおなじみのレコードプレーヤーの速度変化を忠実に再現しており、33回転から45回転、または45回転から33回転への切り替えと同様の速度変化率で、直感的にルーパーの再生速度を調整できます。ループしたビートの上にさらに音を重ねていくこともできます。例えば、速度可変スイッチを使って好みの速度でビートループを再生し、その上にスクラッチ・サウンドを重ねて録音することが可能です。HANDYTRAXX PLAY のルーパーは音楽表現の新たな可能性を提供します。

<strong>精密なクラフトマンシップ</strong>
HANDYTRAXX PLAY のすべてのコンポーネントは、優れたパフォーマンスを実現するように作られています。カスタム設計したトーンアームは、高いトレース性能を誇り、通常再生時はもちろん、スクラッチをした時にも針とびが起こりにくくなっています。それだけでなく、レコードから手を離した時に最速で設定した速度に復帰できるよう調整を重ね、違和感のないビート・マッチングやミックスが可能になっています。すべてを最小限に抑えながら、プレーヤーの機構を一から見直し、激しいスクラッチプレイでも安定した信頼性の高いパフォーマンスが可能になりました。

<strong>いつでも・どこでも</strong>
究極の携帯性を追求して設計された HANDYTRAXX PLAY は、付属のACアダプターまたは単三電池6本で駆動できるため、どこにでも音楽を持ち運べます。最大2.5Wのスピーカーを搭載しており、完全なポータブル仕様ながら外部スピーカーに繋がなくとも、内蔵スピーカーだけでパワフルな低音と音圧でレコードを楽しめます。

<strong>柔軟なカスタマイズ性</strong>
新開発のヘッドシェルにより、セラミックと MM の両方のカートリッジの両方に対応（※）。スクラッチ・フェーダーを交換したり、右フェーダー用／左フェーダー用にフロントコントロールパネルの向きの変更が可能となっており、あらゆるプレイに柔軟に対応します。これらのカスタマイズ・オプションにより、HANDYTRAXX PLAY は真にパーソナルで多用途なツールとなり、レコードを使ってのDJプレイがより一層楽しくなるはずです。

(※)セラミックカートリッジとMMカートリッジを交換するには、基本的なはんだ付けの技術が必要です。

＊本商品はポイント割引、ポイント付与対象外となります。

<div class="release-box backorder"><span class="release-box-date">メーカーお取り寄せ品 - 14日前後で取寄せ</span></div>
<div class="profile_box"><h3 class="profile_title">仕様</h3>
回転方式：ベルトドライブ（デジタル回転補正機能搭載）
駆動モーター：DCサーボモーター
回転数：33 1/3、45、78回転/分
S/N比：> 60dB（DIN-B）
カートリッジ：ステレオ・セラミック・カートリッジ付属（MMにも対応）
最大入力レベル：AUX IN：2.5Vp
最大出力レベル：LINE OUT：2.3Vp THD 1%
PHONO OUT：300mV（1kHz,5cm/sec）
PHONOプリアンプゲイン：標準値：34.5dB、イコライザー特性：RIAA

デジタル信号処理：
A/D, D/A：44.1kHz 16bit、Stereo
Cross Fader：44.1kHz、32bit float、Stereo
Mix：44.1kHz、32bit float、Stereo
Looper：44.1kHz、16bit、Stereo、最大録音時間約20秒
Filter：44.1kHz、32bit float、Stereo、TYPE：OFF、FILTER1、FILTER2、FILTER3
DELAY：44.1kHz、32bit float、Stereo、FEEDBACK（0%&#12316;80%）、TIME（1,000ms&#12316;10ms）

電源：ACアダプター（付属）、単3形電池（アルカリ乾電池、またはニッケル水素電池）×6本
電池寿命約11時間（スピーカー：ON、MAIN VOLUMEノブ：中央、アルカリ乾電池使用時）

質量：2.3kg
外形寸法：370mm × 286mm × 89mm（カバー、突起部を含む）
同梱品：ACアダプター、ACアダプター交換用プラグ（5種）、ダストカバー、スリップ・マット、スリップ・シート、EPアダプター、クイック・スタート・ガイド
個装箱外寸：449（W） x 329（D）&#10005;143.5（H）mm / 3.05kg

＊すべての商品名または規格名は関係各社の商標または登録商標です。
＊製品の仕様および外観は改良のため予告なく変更する場合があります。
</div>
<div class="youtube-container">
<div class="youtube-track"><p>
handytraxx play: Portable vinyl performance, perfected.</p><div class="youtube" data-video="https://www.youtube.com/embed/IhYyXybJ8ic?autoplay=1"><img loading="lazy" src="https://img.youtube.com/vi/IhYyXybJ8ic/mqdefault.jpg" width="320" height="180" alt="試聴用映像" /></div></div>
</div>
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    <dc:date>2026-02-14T17:53:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>STORE15NOV</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01026/107/product/190535480_th.jpg?cmsp_timestamp=20260214180226" /></foaf:topic>
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    <title>KORG - HANDYTRAXX TUBE (Goods)</title>
    <description>アナログ・レコードをもっと身近な存在に。デジタル音楽が支配する世界において、コルグはアナログ・レコードの時代を超えた魅力に魅了された人々のためにデザインされたレコードプレーヤー HANDYTRAXX TUBE をリリース。
KORG - HANDYTRAXX TUBE は、多くの人々がスマー...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2 class="comment">アナログ・レコードをもっと身近な存在に。デジタル音楽が支配する世界において、コルグはアナログ・レコードの時代を超えた魅力に魅了された人々のためにデザインされたレコードプレーヤー HANDYTRAXX TUBE をリリース。</h2>
KORG - HANDYTRAXX TUBE は、多くの人々がスマートフォンとワイヤレス・イヤフォンを使って音楽を聴く今だからこそ、時代や好みを超えて愛されているアナログ・サウンドの魅力を伝えるために、時代に合ったスタイルで昇華したものとなっています。

ステレオ・スピーカー内蔵、ポータブルなデザイン、そしてバッテリー駆動により、どこにいても豊かで温かみのある音楽体験を提供。各パーツは音質優先に作り上げられており、精密で安定した回転を実現するアルミ・ダイキャスト製のプラッター、MM カートリッジを搭載したバランス調整付きトーン・アーム、そしてコルグの革新的な次世代真空管 Nutube によって駆動されるフォノ・アンプがここに含まれています。

一般的なターンテーブルとは異なり、HANDYTRAXX TUBE は三極管真空管の温かみを活かしながら、音質を重視したユニークな機能を取り入れつつ、非常にコンパクトにまとめられています。

<strong>アナログ・レコードを気軽に楽しむ</strong>
部屋の奥に片付けてしまったレコードを取り出し、懐かしいジャケットやライナ・ノーツを眺めながら、またレコードの音に浸ってみたい…でもプレーヤーやオーディオ・システムはもう持っていない、と考えたことはないでしょうか。

Handytraxx Tube ならレコード再生がこれ一台で実現できるので、アンプやスピーカーをわざわざ用意する必要もありません。アナログ・レコードならではの魅力が再認識されている今、復刻盤、リマスター盤だけでなく新作もリリースされるなど、中古も含めレコードを取り扱うお店も以前より増えてきました。

昔を知るオーディオ・ファンはもちろん、まだその音を体験していなくても、アナログ・レコードに少しでも興味を持っている人なら、これからコレクションを始めるきっかけとして Handytraxx Tube は最適です。

<strong>アナログ・レコードを良い音で楽しむ</strong>
Handytraxx Tube が他のプレーヤーと違うのは、ポータブルでありながら、音と品質に限界までこだわっているところです。レコードの回転を安定させるため、優れた回転精度を実現するアルミ・ダイキャスト製のプラッターを採用。さらに、常にピッチを監視し設定した速度に制御するプログラムを導入し、ベルト・ドライブ方式においても安定した回転を可能にしています。

レコード・プレーヤーで最も音を左右するのが針とカートリッジ。そのサウンドの変化をポータブル・レコード・プレーヤーでも楽しめるよう、ヘッド・シェルの交換が可能なユニバーサル・タイプのアームを採用しました。また、カートリッジによって異なる適正針圧に調整するため、トーン・アームにはカウンター・ウェイトを搭載（推奨針圧 4g 以下）。出荷時には JICO 製、J44A 7＊MM 型カートリッジがあらかじめヘッド・シェルに取り付けられているため、すぐにレコード演奏をお楽しみいただけます。

さらに盤によって音質が異なるアナログ・レコードというメディアを最大限に楽しむために、手元で自分好みの音に調整できる、周波数帯域やレンジにもこだわった BASS と TREBLE の 2 つのトーン・コントロールを搭載しました。

本体内蔵のステレオ・スピーカーは、どこに置いてもアナログ・レコードの魅力を味わえるよう、リスニングに最適な音量を担保しつつ、できる限りフラットな音質を実現しています。

<strong>J44A 7</strong>
J44A 7 は JICO が 2021 年に発売した MM カートリッジです。躍動感があり、迫力ある低音は芯のしっかりしたサウンドを奏でます。付属のレコード針は合成無垢ダイヤモンドチップを採用しております。カンチレバーの「形状」「高さ」「角度」は抜群のトラッキング性能を発揮できるよう 0.1mm 単位にまでこだわって作りあげています。

<strong>次世代真空管「Nutube」を使用したフォノ・イコライザーを搭載</strong>
レコードの再生に不可欠なフォノ・イコライザーの品質は、言うまでもなくレコードのサウンドを大きく左右します。真空管そのものが少なくなり、また真空管に必要な高い増幅度を実現する技術やノイズを減少させる技術も衰退しつつある近年、真空管式フォノ・イコライザーは希少で高価なものになっています。そうした中、Handytraxx Tube のために、コルグの次世代真空管「Nutube」を活用した真空管式フォノ・イコライザーを新たに開発しました。

このフォノ・イコライザーは、レコードの本来の音を引き出しつつ、心地よい倍音が真空管ならではの温かみを加え、豊かな臨場感を体験することができます。真空管によるナチュラルな倍音付加の具合は「TUBE」ノブによって調整可能なので、良い按配を探ってみてください。この真空管式フォノ・イコライザーが内蔵されているため、一般的なステレオ・システムにもライン出力で接続できます。また、さらにこだわりのあるオーディオ・ファンのために、ご自身の好きなフォノ・イコライザーを使用できるよう、フォノ出力端子を備えています。

<strong>アナログ・レコードをどこでも楽しめる</strong>
Handytraxx Tube はラジカセのような持ち運びの手軽さも実現。ほぼ A3 ほどのサイズで重さは 3 キロ（電池除く）、AC アダプターだけでなく電池駆動（別売：単 3 形アルカリ電池 6 本）も可能なので、これを置いた場所がただちにリスニングのベスト・ポジションになります。専用ダスト・カバーも付属しており、お部屋の決まった場所に設置してもお使い頂けます。

本体にはステレオ・スピーカー（オン／オフ・スイッチあり）の他にヘッドホン端子も装備しており、遅い時間でも周りを気にせずに楽しめます。

<strong>コンピューターと接続してレコードをデータ化</strong>
大切なレコードをいつでも好きな時に聴けるよう、コンピューターにインストールしたお好みのオーディオ録音アプリケーション（フリーウェアの Audacity など）を使用して、USB ケーブル一本で本体から PC に録音することができるようになっています。作成したオーディオ・ファイルをスマートフォンやデジタル・オーディオ・プレーヤーにデータ転送すれば、レコード音源を外出先で楽しむこともできます。

＊録音用ソフトウェアは付属しておりません。フリーウェアまたは市販のソフトウェアなどを使用してください。

Note: Audacity is a registered trademark of Dominic Mazzoni
[http://www.audacityteam.org](http://www.audacityteam.org)

＊本商品はポイント割引、ポイント付与対象外となります。

<div class="release-box backorder"><span class="release-box-date">メーカーお取り寄せ品 - 14日前後で取寄せ</span></div>
<div class="profile_box"><h3 class="profile_title">仕様</h3>
駆動方式：ベルト・ドライブ方式（デジタル回転補正機能搭載）
駆動モーター：DC サーボ・モーター
回転数：33-1/3、45、78 回転/分
プラッター：アルミ・ダイキャスト製
ワウ・フラッター：＜0.15%（WTD）at 3kHz
S/N 比：＞60dB（DIN-B）
カートリッジ型式：MM 型ステレオ・カートリッジ（JICO J44A 7）
針圧：1.5&#12316;3.0g
トーンアーム有効長：190 mm

出力レベル：
Phono / 420&#12316;750 mV at 1kHz（GAIN ノブ MAX、TUBE ノブ MIN 時）
Line / ＋14.75dBu（4.24Vrms）THD 1% 以下
ヘッドホン / 70mW（1.5Vrms）@32Ω THD 1% 以下
スピーカー / 2.5W @ 4Ω ×2 THD 1% 以下
PHONO プリアンプ：ゲイン 38dB、イコライザー特性 RIAA

トーン・コントロール：
BASS ノブ / 130Hz、±8dB
TREBLE ノブ / 5.5kHz、±8dB
TUBE コントロール：ゲイン 0&#12316;6 dB

USB オーディオ：出力 2ch、PCM 44.1kHz/48kHz 16bit、USB 2.0（Full Speed）
消費電力：2.35W
電源：AC アダプター、単 3 形電池 6 本（アルカリ乾電池またはニッケル水素電池）
電池寿命：約 11 時間（スピーカー：ON、MAIN VOLUME ノブ：中央、アルカリ乾電池使用時）

質量：2.8kg
外形寸法：370 × 286 × 118mm（カバー装着時）
個装箱寸法（W × D × H）/ 質量：468 × 353 × 231mm / 4.1kg

付属品：
AC アダプター、AC アダプター交換用プラグ（5 種）、ダスト・カバー、プラッター、ベルト、レコード・マット、EP アダプター、ヘッド・シェル、カートリッジ（ヘッド・シェルに装着済み）、カウンター・ウェイト、プラッター押さえ

＊すべての商品名または規格名は関係各社の商標または登録商標です。
＊製品の仕様および外観は改良のため予告なく変更する場合があります。
</div>
<div class="youtube-container">
<div class="youtube-track"><p>Introducing the Handytraxx Tube: A New ‘Spin’ on Analog</p><div class="youtube" data-video="https://www.youtube.com/embed/Ndbn4BD4OYk?autoplay=1"><img loading="lazy" src="https://img.youtube.com/vi/Ndbn4BD4OYk/mqdefault.jpg" width="320" height="180" alt="試聴用映像" /></div></div>
</div>
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    <dc:date>2026-02-14T16:23:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>STORE15NOV</dc:creator>
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    <title>JOHN CARTER / BOBBY BRADFORD / Self Determination Music (LP+obi 国内仕様)</title>
    <description>ジョン・カーター &amp; ボビー・ブラッドフォードが深化した即興で描く、1969 年に録音された LA フリー・ジャズ重要作が復刻。JOHN CARTER / BOBBY BRADFORD / Self Determination Music (ジョン・カーター &amp; ボビー・ブラッドフォード / セルフ・ディターミネーション・ミ...</description>
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<h2 class="comment">ジョン・カーター & ボビー・ブラッドフォードが深化した即興で描く、1969 年に録音された LA フリー・ジャズ重要作が復刻。</h2>JOHN CARTER / BOBBY BRADFORD / Self Determination Music (ジョン・カーター & ボビー・ブラッドフォード / セルフ・ディターミネーション・ミュージック)。ジョン・カーター & ボビー・ブラッドフォードが深化した即興で描く、1969 年に録音された LA フリー・ジャズ重要作が復刻。1970 年にフライング・ダッチマン・レコーズからリリースされたジャズ・クラリネット/サックス奏者ジョン・カーターと、トランペット奏者ボビー・ブラッドフォードによる長尺な即興演奏４曲を収録した LA フリー・ジャズ名作。

1971 年以降長らく廃盤となっていた作品が、オリジナル・マスター由来の高音質で待望のアナログ再発です。

- 2023年 BGP Records 再発盤の帯付き国内仕様盤

TRACKLIST
A1. The Sunday Afternoon Jazz Blues Society / A2. The Eye Of The Storm
B1. Loneliness / B2. Encounter

<div class="youtube-container">
<div class="youtube-track"><p>John Carter & Bobby Bradford - Self Determination Music (full album)</p><div class="youtube" data-video="https://www.youtube.com/embed/j7VqPqFZhtY?autoplay=1"><img loading="lazy" src="https://img.youtube.com/vi/j7VqPqFZhtY/mqdefault.jpg" width="320" height="180" alt="試聴用映像" /></div></div>
</div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-02-13T14:53:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>STORE15NOV</dc:creator>
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    <title>THE SOUTH SIDE MOVEMENT / I&#039; Been Watching You / I&#039; Been Watching You - 呼煙魔 Edit (7 inch)</title>
    <description>「Ultimate Breaks &amp; Beats」収録の スロウ・ファンク到達点 THE SOUTH SIDE MOVEMENT の『I&#039; Been Watching You』が ７インチ・カット 。THE SOUTH SIDE MOVEMENT『I&#039; Been Watching You / I&#039; Been Watching You (呼煙魔 Edit)』。「Bootleggin」が有名なシンテック&amp;ワイ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2 class="comment">「Ultimate Breaks & Beats」収録の スロウ・ファンク到達点 THE SOUTH SIDE MOVEMENT の『I' Been Watching You』が ７インチ・カット 。</h2>THE SOUTH SIDE MOVEMENT『I' Been Watching You / I' Been Watching You (呼煙魔 Edit)』。「Bootleggin」が有名なシンテック&ワイリーのバック・バンドとしてその キャリアをスタートしたシカゴのファンク／ソウル・バンド THE SOUTH SIDE MOVEMENT のファースト・アルバム「The South Side Movement」(Wand/73年) 収録曲より、 エリカ・バドゥ「Woo」や、ゴーストフェイス・キラー「Camay」、ジェイダキス・ フィーチャリング・ナス「Show Discipline」などでもサンプリングされ、 ヒップホップ筋からも不動の人気を誇る「I' Been Watching You」が ７インチ・カット 。アナログ由来のディープなグルーヴを掘り下げるプロデューサー／MPC プレーヤー・呼煙魔によるエディットも収録。

呼煙魔
茨城出身のビートメイカー/プロデューサーであり Chop N Flip Records の主宰 サンプリング主体の Boom Bap サウンドで数々の MC へビート提供を行い、個人名義、タッグ作と数多く作品を発表 している。またフリースタイルバトルでは楽曲提供や Battle Mpc として各大会に参加し、テレビ朝日で放送していた 「フリースタイルダンジョン」にてゲスト審査員を務めたり、映画「ザ・ファブル」のサウンドトラックで1曲参加 したりと多方面な活動も行っている。現在 AKAI からのサポートを受け活動中。

- 国内プレス盤／投げ込みジャケット封入／45回転

<div class="audio-box"><ul class="audio-list">
<li class="audio-track">
<p>A. I' Been Watching You (Original) - snippet</p>
<audio class="track-audio" src="http://store15nov.main.jp/listen/Club/THE-SOUTH-SIDE-MOVEMENTI_I-Been-Watching-You-A.mp3" preload="none" controls="controls" controlslist="nodownload"></audio>
</li>
<li class="audio-track">
<p>B. I' Been Watching You (呼煙魔 Edit) - snippet</p>
<audio class="track-audio" src="http://store15nov.main.jp/listen/Club/THE-SOUTH-SIDE-MOVEMENTI_I-Been-Watching-You-B.mp3" preload="none" controls="controls" controlslist="nodownload"></audio>
</li>
</ul></div>
<div class="media-block">
<div class="media-tracklist"><span class="media-title">Tracklist</span><p>A. I' Been Watching You (Original) (3:05)
B. I' Been Watching You (呼煙魔 Edit) (3:58)</p></div>
<div class="media-player"><iframe allow="autoplay *; encrypted-media *; fullscreen *; clipboard-write" frameborder="0" height="450" style="width:100%;max-width:660px;overflow:hidden;border-radius:10px;" sandbox="allow-forms allow-popups allow-same-origin allow-scripts allow-storage-access-by-user-activation allow-top-navigation-by-user-activation" src="https://embed.music.apple.com/jp/album/i-been-watching-you-2023-remastered-single/1693877957"></iframe></div>
</div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-02-01T16:05:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>STORE15NOV</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01026/107/product/190375267_th.jpg?cmsp_timestamp=20260201160546" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://store15nov.jp/?pid=190369475">
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    <title>YAZOO / Nobody&#039;s Diary (12 inch)</title>
    <description>シンセポップ、エレポップ・デュオ YAZOO のセカンド・アルバムに収録されていた曲をリマスターし、リミックスも加え 2008 年にリリースした 12 インチ『Nobody&#039;s Diary』。YAZOO の『Nobody&#039;s Diary』デッドストック。80年代に人気を博したイギリスのシンセポップ、エレ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2 class="comment">シンセポップ、エレポップ・デュオ YAZOO のセカンド・アルバムに収録されていた曲をリマスターし、リミックスも加え 2008 年にリリースした 12 インチ『Nobody's Diary』。</h2>YAZOO の『Nobody's Diary』デッドストック。80年代に人気を博したイギリスのシンセポップ、エレポップ・デュオ YAZOO が、活動を再開した 2008 年に Mute レーベルからリリースした 12 インチ『Nobody's Diary』。この曲は元々 1983 年のセカンド・アルバムに収録されていた曲で、Andy Bell And JC、Koishii And Hush のリミックスを収録しリマスター 12 インチとしてリリースされたものです。

- デッドストック品です。中古の EX 程度のコンディションとなります。

Tracklist
A1. Nobody's Diary (Andy Bell And JC Remix) 8:18
A2. Nobody's Diary (Original Remastered) 4:34
AA1. Nobody's Diary (Koishii And Hush Remix) 7:57

<div class="youtube-container">
<div class="youtube-track"><p>Nobody's Diary (Andy Bell & JC Remix)</p><div class="youtube" data-video="https://www.youtube.com/embed/4B_UyQojCLc?autoplay=1"><img loading="lazy" src="https://img.youtube.com/vi/4B_UyQojCLc/mqdefault.jpg" width="320" height="180" alt="試聴用映像" /></div></div>
<div class="youtube-track"><p>Nobody's Diary (2008 Remaster)</p><div class="youtube" data-video="https://www.youtube.com/embed/W5UxFMnkpZs?autoplay=1"><img loading="lazy" src="https://img.youtube.com/vi/W5UxFMnkpZs/mqdefault.jpg" width="320" height="180" alt="試聴用映像" /></div></div>
<div class="youtube-track"><p>Nobody's Diary (Koishii and Hush Remix)</p><div class="youtube" data-video="https://www.youtube.com/embed/7R-Fxu4Gk1Y?autoplay=1"><img loading="lazy" src="https://img.youtube.com/vi/7R-Fxu4Gk1Y/mqdefault.jpg" width="320" height="180" alt="試聴用映像" /></div></div>
</div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-01-31T16:39:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>STORE15NOV</dc:creator>
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  </item>

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    <title>GREGORY UHLMANN / Extra Stars (CD/LP color)</title>
    <description>素朴な旋律と鼓動、そして静謐なアンビエント音響が印象的な、GREGORY UHLMANN (グレゴリー・ユールマン) による静謐でエレクトロアコースティックな魅惑のインストゥルメンタル作品『Extra Stars』。傑作です。GREGORY UHLMANN の『Extra Stars』。LA を拠点とするマルチ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2 class="comment">素朴な旋律と鼓動、そして静謐なアンビエント音響が印象的な、GREGORY UHLMANN (グレゴリー・ユールマン) による静謐でエレクトロアコースティックな魅惑のインストゥルメンタル作品『Extra Stars』。傑作です。</h2>GREGORY UHLMANN の『Extra Stars』。LA を拠点とするマルチ・インストゥルメンタリスト／プロデューサー GREGORY UHLMANNT (グレゴリー・ユールマン) によるソロ作品『Extra Stars (エキストラ・スターズ)』。メグ・ダフィー、ジョシュ・ジョンソン、サム・ウィルクス、ダスティン・ウォンとの共演や、Booker Stardrum などとの即興トランス・ジャズ・クインテット SML での活動を通じて培われたリズミックなアンビエント感覚を、より深く洗練させた作品です。全 14 曲の小品が連なり、偶発的なシンセシスと旋律豊かなフレーズが有機的に交差。御伽の国へ誘うような魅惑的なリズム、牧歌的な美しさと緻密な和声感が共存する傑作です。「雰囲気重視」に陥りがちなアンビエントとは異なる、奥行きと構造を備えた、静謐でエレクトロアコースティックなインストゥルメンタル作品。

『Extra Stars』は、グレゴリー・ユールマンが絶えず進化させてきたサウンド世界を、深く美しく結晶化させた作品であり、ロサンゼルスを拠点とするこの作曲家／プロデューサー／ギタリスト／マルチ奏者の音楽的旅路において、まさに重要な節目となる一作です。

Perfume Genius、Tasha、Hand Habits といったアーティストのサポート活動を長年続け、自身名義ではよりシンガー・ソングライター寄りの作品を発表してきたグレゴリー・ユールマンだが、ここ数年は画期的なインストゥルメンタル・モダン・ミュージックのアルバムを立て続けに世に送り出してきました。素朴な旋律と静謐なアンビエント音響が印象的な「Small Day」、Meg Duffy との高い評価を受けたデュオ作「Doubles」、嶺川貴子との共作でも知られる Dustin Wong とのデュオ作「Water Map」、サックス奏者 Josh Johnson とベーシスト Sam Wilkes を迎えたトリオによる豊潤なチェンバー・ジャズ作品、そしてシンセを纏ったトランス・ジャズ・クインテット SML の共同リーダーとして発表したジャンル越境的な２作 (2024年「Small Medium Large」、2025年「How You Been」) に至るまで、グレゴリー・ユールマンは静かに、しかし確実に、同時代で最も先進的な録音作品群における欠かせない存在としての地位を築いてきました。

カリフォルニアの古代ブリスルコーン・パインを訪れた体験――信じがたいほど広がる夜空の星――に触発されているのです。タイトル自体がそれを示唆しています。

『Extra Stars』は、そうしたすべての経験の集積となっています。きらめく星界のセレナーデのように、14 の「小さな無限」が、偶然性に満ちたシンセシスと、慎重に編み込まれた旋律豊かな楽曲性を渦巻かせながら、音の万華鏡的パノラマを描き出す。打楽器の使用が最小限に抑えられているにもかかわらず、この作品はリズム志向でありつつ、同時に牧歌的な美しさにも深く傾倒しています。いわゆる「雰囲気重視」のアンビエント作品に欠けがちな和声的深みが丁寧に注ぎ込まれており、電子的なプロセッシングを多用した静謐なサウンドに、新鮮な息吹を与えています。

ここで用いられている作曲法やプロダクション技法は、熟練した演奏者であると同時に熱心なリスナーでもあるグレゴリー・ユールマンの音楽性を完璧に反映しています。Cluster & Eno、Terry Rileyの「Shri Camel」、Yo La Tengo の「There’s a Riot Going On」の中間地点があるとすれば、そのすぐ近くに本作は位置するでしょう。ただし、そうした比較を超えて、『Extra Stars』は参照や模倣の先を見据えているように思えます。

多様なスタイルを横断しながらも、明確な個性を保ち続けること。そして強烈な個性を持つ演奏者たちの特質を見抜き、それを活かすこと。これは稀有な才能です。「Bristlecone」では、Anna Butterss の力強い低音と Josh Johnson の多声的なアルトが、その手腕を雄弁に物語っています。デヴィッド・ボウイやジョニ・ミッチェル、マイルス・デイヴィスのように、グレゴリー・ユールマンはコラボレーションによって補強し、変容し、進化してきました。『Extra Stars』は、その長く豊かな創作期を経て提示された、極めて優れたインストゥルメンタル作品集となっています。

Gregory Uhlmann - guitar, bass, synths, recorder, percussion, piano
Alabaster Deplume - saxophone and voice on 'Lucia'
Anna Butterss - bass on 'Bristlecone'
Josh Johnson - saxophone and effects on 'Bristlecone'
Jeremiah Chiu - synth and modular on 'Voice Exchange'
Booker Stardrum - percussion on 'Back Scratch'
Voice sample on 'Voice Exchange' is Tasha Viets-Vanlear

<div class="release-box"><span class="release-box-date release-date--index-1">CD 4月17日入荷予定 - 予約受付中</span><span class="release-box-date release-date--index-2">ヴァイナルLP 4月17日入荷予定 - 予約受付中</span></div>
<div class="media-block"><div class="media-tracklist"><span class="media-title">Tracklist (CD / LP)</span><p>01/A1. Pocket Snail / 02/A2. View Above / 03/A3. Lucia (feat. Alabaster DePlume) / 04/A4. Like Tea / 05/A5. Days / 06/A6. Worms Eye / 07/A7. Burnt Toast 08/B1. Dottie / 09/B2. Bristlecone / 10/B3. Voice Exchange / 11/B4. View Below / 12/B5. Back Scratch / 13/B6. Imprint / 14/B7. Sugar Water</p></div><div class="media-player"><iframe loading="lazy" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=906072634/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=333333/tracklist=false/artwork=none/transparent=true/" seamless></iframe></div></div>
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