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    <title>STORE15NOV</title>
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    <description>電子音楽、現代音楽、ノイズ、ドローン、フリージャズ、サイケデリック、アンビエントなどの輸入盤を中心に取り揃えた、STORE15NOV のレコード・CD通販サイト。</description>
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    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <title>DJ KRUSH × ILL-BOSSTINO / XO (2CD)</title>
    <description>DJ KRUSH とTHA BLUE HERB のラッパー ILL-BOSSTINO が、ジョイント・アルバム『XO』限定２枚組DJ KRUSH × ILL-BOSSTINO『XO』限定２枚組CD (インスト収録)。DJ KRUSH と ILL-BOSSTINO (THA BLUE HERB)、ジョイント・アルバム『XO』。日本が世界に誇るサウンド・クリエイ...</description>
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<h2>DJ KRUSH とTHA BLUE HERB のラッパー ILL-BOSSTINO が、ジョイント・アルバム『XO』限定２枚組</h2>DJ KRUSH × ILL-BOSSTINO『XO』限定２枚組CD (インスト収録)。DJ KRUSH と ILL-BOSSTINO (THA BLUE HERB)、ジョイント・アルバム『XO』。日本が世界に誇るサウンド・クリエイター/ DJ である DJ KRUSH とTHA BLUE HERB のラッパー ILL-BOSSTINO (イルボスティーノ) が、ジョイント・アルバム『XO』をリリース。

DJ KRUSH が１人のラッパーとアルバムを制作するのは本作がキャリア初、ILL-BOSSTINO が１人のビートメイカーとアルバムを制作するのは、O.N.O との THA BLUE HERB 以外では dj honda とのアルバム以来となる。メイン・ビジュアルの撮影は cherry chill will. が担当した。

全 15 曲のトラックリストをはじめ、ゲスト・ボーカルとして J-REXXX、JERRY ''KOJI'' CHESTNUTS、曽我部恵一が参加、楽曲のミックスとマスタリングを BACHLOGIC が手掛けていることが明らかになった。

BEATS & CUTS BY DJ KRUSH
LYRICS BY ILL-BOSSTINO
MIXED & MASTERED BY BACHLOGIC

- 限定盤 2CD (インスト・ディスク付属)
- 仕様: 2CD (国内プレス、生産限定デジパック仕様、歌詞カード付属)

<div class="release-box"><span class="release-box-date">8月5日発売 - 予約受付中</span></div>
<div class="profile_box"><h3 class="profile_title">DJ KRUSH | ディージェイ・クラッシュ</h3>サウンドクリエーター / DJ。選曲・ミキシングに於けるセンス、サウンドプロダクションに於ける才能が、海外でも高く評価されている。1980 年代前半、映画『ワイルド・スタイル』に衝撃を受けヒップホップ DJ の道へ。1992 年からソロ活動を本格的に開始、日本で初めてターンテーブルを楽器として操る DJ として注目を浴びる。1994 年にファースト・アルバム『Krush』をリリース、現在までに 13 枚のソロ・アルバムと１枚の MIX アルバム、２枚のセルフリミックスアルバムをリリース。また、約 30 年に渡り国内外にて勢力的に DJ 公演を行い、英国最大の音楽フェスティバル、グラストンベリー (イギリス) をはじめ、コーチュラ（アメリカ）、モントルー・ジャズ・フェスティバル (スイス)、ソナー (スペイン)、ロスキレ (デンマーク) など、200 以上もの様々な音楽ミュージック・フェスティバルに出演。多岐に渡り高い評価を得続けるインターナショナル・アーティストとして世界を舞台に独自の軌跡を残し続けている。</div>
<div class="profile_box"><h3 class="profile_title">ILL-BOSSTINO | イルボスティーノ</h3>THA BLUE HERB のラッパー。1997 年の THA BLUE HERB RECORDINGS 設立時から、THA BLUE HERB のフロントマンとして、そしてレーベルCEOとして、一貫して地元札幌を基盤に、唯一無二の言葉群と共に日本列島47都道府県を縦横無尽に駆け抜け、説き伏せてきた男。近年は Tha BOSS 名義でソロアルバムも２枚リリース。旧来のそれとは一線を画す「D.I.Y.」から出発した独立心に基づくレーベル運営、そして地元からの音楽、思想、文化の発信スタイル、それらを根底から変えたその行動、言動は、日本の地下クラブ・シーンへ覚醒を促し、時として「THA BLUE HERB 以降」とも言い換えられる。プレシャスホールを母体とする札幌の音楽シーンのダンスフロアに現在も身を置き、多大な影響を受け、学び、吸収し、自身の音楽観を今尚高めている。ヒップホップの精神性へのこだわり、そしてあらゆる「Good Music」に対してのオープンな姿勢は、THA BLUE HERB のオリジナリティに、そして HERBEST MOON 名義、CALM との DJ & 制作プロジェクト JAPANESE SYNCHRO SYSTEM での活動へと結実していった。</div>
<div class="ytmedia-v2"><div class="ytmedia-v2__tracklist"><span class="ytmedia-v2__title">Tracklist</span><ul><li>1. BUT EXTRA RAW / 2. SAY WHAT? TAKE THAT / 3. DO NOT DISTURB / 4. SKIT: GUARDIAN / 5. TILL THE GLORY / 6. BREAKING GOOD / 7. THE OWNER / 8. YOUNG STARR / 9. SKIT: MONOLOGUE / 10. (WE'RE) PAY DREAM BELIEVER / 11. DIAMOND / 12. WIZDAMN / 13. CAUGHT UP / 14. XO / 15. WE ALL KNOW</li></ul></div><div class="ytmedia-v2__videos"><div class="ytmedia-v2__item"><div class="ytmedia-v2__heading"><p>DJ KRUSH × ILL-BOSSTINO『XO』【Teaser】</p></div><div class="ytmedia-v2__thumb" data-video="ZIXOXMDTGzo"><img loading="lazy" src="https://img.youtube.com/vi/ZIXOXMDTGzo/mqdefault.jpg" width="320" height="180" alt="DJ KRUSH × ILL-BOSSTINO『XO』[Teaser]"></div></div></div></div><!--

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    <dc:date>2026-08-01T14:55:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>STORE15NOV</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01026/107/product/192894989_th.jpg?cmsp_timestamp=20260801145800" /></foaf:topic>
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    <title>HARUOMI HOSONO / Yours Sincerely (Deluxe Limited CD Boxset)</title>
    <description>細野晴臣 7年ぶりのソロアルバム『Yours Sincerely』CD豪華ボックス｜音楽的探索の結実と「思いやり」を巡る23作目の傑作細野晴臣 (HARUOMI HOSONO) の『Yours Sincerely』完全生産限定盤 CD豪華ボックス・セット。細野晴臣が、通算 23 枚目となるアルバム『Yours Sincere...</description>
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<h2>細野晴臣 7年ぶりのソロアルバム『Yours Sincerely』CD豪華ボックス｜音楽的探索の結実と「思いやり」を巡る23作目の傑作</h2>細野晴臣 (HARUOMI HOSONO) の『Yours Sincerely』完全生産限定盤 CD豪華ボックス・セット。細野晴臣が、通算 23 枚目となるアルバム『Yours Sincerely』をリリース。全 10 曲を収録した本作は、母性や慈悲といった人間の深層意識をテーマに、孤独や混乱の時代の先にある「調和」を静かに描いた作品となっています。

デビューから 57 年にわたり、ロック、テクノ、アンビエント、実験音楽など、常に新たな音楽表現へ挑戦し続けてきた細野晴臣。その現在地とも言える本作は、世界とのつながりの変化や、自身の新たな境地が滲む、祈りのように穏やかなアルバムに仕上がっています。

はっぴいえんど、イエロー・マジック・オーケストラ（YMO）の結成メンバーであり、半世紀以上にわたり日本のポピュラー音楽界を牽引してきた細野晴臣。近年ではマック・デマルコやキャメロン・ウィンター、ジンジャー・ルート、ヴァンパイア・ウィークエンド、ハリー・スタイルズをはじめとする海外の先進的なアーティストたちからも深いリスペクトを寄せられており、その影響力は世代や国境を越えて広がり続けています。

本作『Yours Sincerely』は、前作から７年以上の歳月を経てリリースされる、通算 23 作目のスタジオ・アルバムです。

<h3 class="subheading">時代を超えて響き合う、音楽家・細野晴臣の軌跡と新たな地平</h3>
20世紀半ばのアメリカン・ミュージックに深く親しんできた細野晴臣の音楽性は、巡り巡って現代の西洋のアーティストたちへもインスピレーションを与え、美しく循環する音楽的交歓を生み出しています。

78歳を迎えた今もなお、その探求心は留まることを知りません。「これまでの自分」が育んできた音楽を抱擁しながら、「新しい自分」が生み出す未知の音楽への好奇心を深める彼の作品世界には、過去と未来、ふたつの領域が豊かに共存しています。

<h3 class="subheading">「母性」と「慈悲」をテーマに紡がれる、優美なサウンドスケープ</h3>
本作で奏でられるのは、温もりあるサイケ・フォークから、軽やかに弾むアヴァン・ポップまで多岐にわたるアレンジメントです。作品の底流には、世界を穏やかに見守るような視点や、無償の愛への深い考察が息づいています。日常のなかでは見過ごされがちな、人間の本質的な優しさや慈しみの視点が、豊かな音の重なりとなって表現されています。

また、今作では表現上の新たな試みとして、複数の楽曲で女性ボーカルがフィーチャーされています。子供のような純粋な好奇心をうかがわせる「Note of Mothership」、波音のような余韻と朗読が心地よい「To a Wild Rose」、エレガントな行進曲風の「Figlio Perdute」など、これまでの作品とは一味異なる新鮮なアプローチが随所に光ります。

<h3 class="subheading">手紙の結び言葉『Sincerely』に込められた真意</h3>
タイトル曲とも言える「Sincerely」では、アコースティック・ギターのストロークに乗せて、軽やかに歌い上げます。

日本語にある「思いやり」「慈悲」「母性」といった概念を英語でどう表現すべきか――ぴったりと当てはまる言葉を模索した末に辿り着いたのが、手紙の結び文句として親しまれている「Sincerely（心を込めて）」という言葉でした。

過度な装飾を排し、真摯な眼差しで音楽と向き合い続ける細野晴臣が、心を込めて届ける深く静かな傑作です。

- 完全生産限定盤 CD 豪華BOX仕様
ボックス仕様 + CD１枚組 (アザージャケットver.) + 48ページ・スペシャルフォトブック (セルフライナーノーツ付) + アートシート + ステッカー２種

<a href="https://store15nov.jp/?pid=192874015" class="related-format"><div class="related-format__label">Available in another format</div><div class="related-format__link">View the Vinyl LP edition →</div></a>
<div class="release-box"><span class="release-box-date">9月11日発売 - 予約受付中</span></div>
<div class="media-block"><div class="media-tracklist"><span class="media-title">Tracklist</span><p>1. Note of Mothership 02:58 / 2. Sincerely / 3. Aayurveda / 4. M for Mandala / 5. Rojiura (Walking Vibration) / 6. Happy Holiday / 7. To A Wild Rose / 8. Humming 'Dream Of Love' / 9. Figlio Perduto / 10. Anemo Wheel</p></div><div class="media-player"><iframe loading="lazy" style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=1014918793/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=333333/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://haruomihosono.bandcamp.com/album/yours-sincerely">Yours Sincerely Haruomi Hosono</a></iframe></div></div><!--

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    <title>HARUOMI HOSONO / Yours Sincerely (Deluxe Limited LP Boxset)</title>
    <description>細野晴臣 7年ぶりのソロアルバム『Yours Sincerely』ヴァイナルLP豪華ボックス｜音楽的探索の結実と「思いやり」を巡る 23 作目の傑作細野晴臣 (HARUOMI HOSONO) の『Yours Sincerely』完全生産限定盤 アナログレコード豪華ボックス・セット。細野晴臣が、通算 23 枚目と...</description>
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<h2>細野晴臣 7年ぶりのソロアルバム『Yours Sincerely』ヴァイナルLP豪華ボックス｜音楽的探索の結実と「思いやり」を巡る 23 作目の傑作</h2>細野晴臣 (HARUOMI HOSONO) の『Yours Sincerely』完全生産限定盤 アナログレコード豪華ボックス・セット。細野晴臣が、通算 23 枚目となるアルバム『Yours Sincerely』をリリース。全 10 曲を収録した本作は、母性や慈悲といった人間の深層意識をテーマに、孤独や混乱の時代の先にある「調和」を静かに描いた作品となっています。

デビューから 57 年にわたり、ロック、テクノ、アンビエント、実験音楽など、常に新たな音楽表現へ挑戦し続けてきた細野晴臣。その現在地とも言える本作は、世界とのつながりの変化や、自身の新たな境地が滲む、祈りのように穏やかなアルバムに仕上がっています。

はっぴいえんど、イエロー・マジック・オーケストラ（YMO）の結成メンバーであり、半世紀以上にわたり日本のポピュラー音楽界を牽引してきた細野晴臣。近年ではマック・デマルコやキャメロン・ウィンター、ジンジャー・ルート、ヴァンパイア・ウィークエンド、ハリー・スタイルズをはじめとする海外の先進的なアーティストたちからも深いリスペクトを寄せられており、その影響力は世代や国境を越えて広がり続けています。

本作『Yours Sincerely』は、前作から７年以上の歳月を経てリリースされる、通算 23 作目のスタジオ・アルバムです。

<h3 class="subheading">時代を超えて響き合う、音楽家・細野晴臣の軌跡と新たな地平</h3>
20世紀半ばのアメリカン・ミュージックに深く親しんできた細野晴臣の音楽性は、巡り巡って現代の西洋のアーティストたちへもインスピレーションを与え、美しく循環する音楽的交歓を生み出しています。

78歳を迎えた今もなお、その探求心は留まることを知りません。「これまでの自分」が育んできた音楽を抱擁しながら、「新しい自分」が生み出す未知の音楽への好奇心を深める彼の作品世界には、過去と未来、ふたつの領域が豊かに共存しています。

<h3 class="subheading">「母性」と「慈悲」をテーマに紡がれる、優美なサウンドスケープ</h3>
本作で奏でられるのは、温もりあるサイケ・フォークから、軽やかに弾むアヴァン・ポップまで多岐にわたるアレンジメントです。作品の底流には、世界を穏やかに見守るような視点や、無償の愛への深い考察が息づいています。日常のなかでは見過ごされがちな、人間の本質的な優しさや慈しみの視点が、豊かな音の重なりとなって表現されています。

また、今作では表現上の新たな試みとして、複数の楽曲で女性ボーカルがフィーチャーされています。子供のような純粋な好奇心をうかがわせる「Note of Mothership」、波音のような余韻と朗読が心地よい「To a Wild Rose」、エレガントな行進曲風の「Figlio Perdute」など、これまでの作品とは一味異なる新鮮なアプローチが随所に光ります。

<h3 class="subheading">手紙の結び言葉『Sincerely』に込められた真意</h3>
タイトル曲とも言える「Sincerely」では、アコースティック・ギターのストロークに乗せて、軽やかに歌い上げます。

日本語にある「思いやり」「慈悲」「母性」といった概念を英語でどう表現すべきか――ぴったりと当てはまる言葉を模索した末に辿り着いたのが、手紙の結び文句として親しまれている「Sincerely（心を込めて）」という言葉でした。

過度な装飾を排し、真摯な眼差しで音楽と向き合い続ける細野晴臣が、心を込めて届ける深く静かな傑作です。

- 完全生産限定盤 アナログレコード豪華ボックス仕様
ボックス仕様 + LP１枚 (アザージャケットver.) + ２つ折りブックレット (セルフライナーノーツ付) + アートシート + ポストカード６枚セット + お手紙 + 切手型付箋 + 鉛筆セット (鉛筆２本+鉛筆削り) + オリジナルマグネット

<a href="https://store15nov.jp/?pid=192873745" class="related-format"><div class="related-format__label">Available in another format</div><div class="related-format__link">View the Cassette edition →</div></a>
<div class="release-box"><span class="release-box-date">9月11日発売 - 予約受付中</span></div>
<div class="media-block"><div class="media-tracklist"><span class="media-title">Tracklist</span><p>1. Note of Mothership 02:58 / 2. Sincerely / 3. Aayurveda / 4. M for Mandala / 5. Rojiura (Walking Vibration) / 6. Happy Holiday / 7. To A Wild Rose / 8. Humming 'Dream Of Love' / 9. Figlio Perduto / 10. Anemo Wheel</p></div><div class="media-player"><iframe loading="lazy" style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=1014918793/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=333333/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://haruomihosono.bandcamp.com/album/yours-sincerely">Yours Sincerely Haruomi Hosono</a></iframe></div></div><!--

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    <title>HARUOMI HOSONO / Yours Sincerely (Cassette)</title>
    <description>細野晴臣 7年ぶりのソロアルバム『Yours Sincerely』カセット｜音楽的探索の結実と「思いやり」を巡る23作目の傑作細野晴臣 (HARUOMI HOSONO) の『Yours Sincerely』カセットテープ。細野晴臣が、通算 23 枚目となるアルバム『Yours Sincerely』をリリース。全 10 曲を収...</description>
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<h2>細野晴臣 7年ぶりのソロアルバム『Yours Sincerely』カセット｜音楽的探索の結実と「思いやり」を巡る23作目の傑作</h2>細野晴臣 (HARUOMI HOSONO) の『Yours Sincerely』カセットテープ。細野晴臣が、通算 23 枚目となるアルバム『Yours Sincerely』をリリース。全 10 曲を収録した本作は、母性や慈悲といった人間の深層意識をテーマに、孤独や混乱の時代の先にある「調和」を静かに描いた作品となっています。

デビューから 57 年にわたり、ロック、テクノ、アンビエント、実験音楽など、常に新たな音楽表現へ挑戦し続けてきた細野晴臣。その現在地とも言える本作は、世界とのつながりの変化や、自身の新たな境地が滲む、祈りのように穏やかなアルバムに仕上がっています。

はっぴいえんど、イエロー・マジック・オーケストラ（YMO）の結成メンバーであり、半世紀以上にわたり日本のポピュラー音楽界を牽引してきた細野晴臣。近年ではマック・デマルコやキャメロン・ウィンター、ジンジャー・ルート、ヴァンパイア・ウィークエンド、ハリー・スタイルズをはじめとする海外の先進的なアーティストたちからも深いリスペクトを寄せられており、その影響力は世代や国境を越えて広がり続けています。

本作『Yours Sincerely』は、前作から７年以上の歳月を経てリリースされる、通算 23 作目のスタジオ・アルバムです。

<h3 class="subheading">時代を超えて響き合う、音楽家・細野晴臣の軌跡と新たな地平</h3>
20世紀半ばのアメリカン・ミュージックに深く親しんできた細野晴臣の音楽性は、巡り巡って現代の西洋のアーティストたちへもインスピレーションを与え、美しく循環する音楽的交歓を生み出しています。

78歳を迎えた今もなお、その探求心は留まることを知りません。「これまでの自分」が育んできた音楽を抱擁しながら、「新しい自分」が生み出す未知の音楽への好奇心を深める彼の作品世界には、過去と未来、ふたつの領域が豊かに共存しています。

<h3 class="subheading">「母性」と「慈悲」をテーマに紡がれる、優美なサウンドスケープ</h3>
本作で奏でられるのは、温もりあるサイケ・フォークから、軽やかに弾むアヴァン・ポップまで多岐にわたるアレンジメントです。作品の底流には、世界を穏やかに見守るような視点や、無償の愛への深い考察が息づいています。日常のなかでは見過ごされがちな、人間の本質的な優しさや慈しみの視点が、豊かな音の重なりとなって表現されています。

また、今作では表現上の新たな試みとして、複数の楽曲で女性ボーカルがフィーチャーされています。子供のような純粋な好奇心をうかがわせる「Note of Mothership」、波音のような余韻と朗読が心地よい「To a Wild Rose」、エレガントな行進曲風の「Figlio Perdute」など、これまでの作品とは一味異なる新鮮なアプローチが随所に光ります。

<h3 class="subheading">手紙の結び言葉『Sincerely』に込められた真意</h3>
タイトル曲とも言える「Sincerely」では、アコースティック・ギターのストロークに乗せて、軽やかに歌い上げます。

日本語にある「思いやり」「慈悲」「母性」といった概念を英語でどう表現すべきか――ぴったりと当てはまる言葉を模索した末に辿り着いたのが、手紙の結び文句として親しまれている「Sincerely（心を込めて）」という言葉でした。

過度な装飾を排し、真摯な眼差しで音楽と向き合い続ける細野晴臣が、心を込めて届ける深く静かな傑作です。

- カセットテープ+歌詞ブックレット

<a href="https://store15nov.jp/?pid=192874015" class="related-format"><div class="related-format__label">Available in another format</div><div class="related-format__link">View the Vinyl LP edition →</div></a>
<div class="release-box"><span class="release-box-date">9月11日発売 - 予約受付中</span></div>
<div class="media-block"><div class="media-tracklist"><span class="media-title">Tracklist</span><p>1. Note of Mothership 02:58 / 2. Sincerely / 3. Aayurveda / 4. M for Mandala / 5. Rojiura (Walking Vibration) / 6. Happy Holiday / 7. To A Wild Rose / 8. Humming 'Dream Of Love' / 9. Figlio Perduto / 10. Anemo Wheel</p></div><div class="media-player"><iframe loading="lazy" style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=1014918793/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=333333/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://haruomihosono.bandcamp.com/album/yours-sincerely">Yours Sincerely Haruomi Hosono</a></iframe></div></div><!--

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    <dc:creator>STORE15NOV</dc:creator>
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    <title>RYUICHI SAKAMOTO + ALVA NOTO / 12 Conversations (CD)</title>
    <description>坂本龍一 × アルヴァ・ノト『12 Conversations』｜ピアノと電子音が響き合う静かなる対話RYUICHI SAKAMOTO + ALVA NOTO の『12 Conversations』CD。2002年の名作『Vrioon』以来、20年以上にわたりエレクトロアコースティック・ミュージックの可能性を切り拓いてきた坂本龍...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>坂本龍一 × アルヴァ・ノト『12 Conversations』｜ピアノと電子音が響き合う静かなる対話</h2>RYUICHI SAKAMOTO + ALVA NOTO の『12 Conversations』CD。2002年の名作『Vrioon』以来、20年以上にわたりエレクトロアコースティック・ミュージックの可能性を切り拓いてきた坂本龍一とアルヴァ・ノト (カールステン・ニコライ)。ふたりの深い絆と信頼から生まれた未発表の音源群が、アルバム『12 Conversations』として国内盤は「commmons」よりリリースされます。

本作は、坂本龍一のアルバム「12」(2023) に収められた楽曲を起点に、それぞれの音源に対して両者が応答し、介入しながら構築された。音は拡張され、変形され、再構成されることで、新たな文脈を獲得していく。長年にわたり築かれてきた二人の関係性の中で、互いの音を受け取り、加え、変化させ、ときに大胆に、しかし繊細に変容していく。そのプロセスには、深い信頼と開かれた実験精神が通底している。タイトルの「Conversations」が示す通り、本作は単なる記録ではなく、記憶と未来のヴィジョンが交差する場として構想された。過去・現在・未来が交差し続ける、終わりのない創造的対話です。「Conversation 7」には前田エマの声が使用され、テキストにはライナー・マリア・リルケの「始原音」が引用されている。

本作は、アーカイブに留まるものではなく、ふたりの対話がいまもなお続いていることを示す作品である。

<h3 class="subheading">20 年の歩みが結実したピアノと電子音の静かな対話</h3>
坂本龍一が奏でる温かく繊細でエモーショナルなピアノの音色と、カールステン・ニコライが得意とする緻密でミニマルなエレクトロニクス。相反するアプローチが見事に融合し、本作でも唯一無二の静寂と美しい響きを生み出しています。

「V.I.R.U.S.」シリーズをはじめ、映画「レヴェナント: 蘇えりし者」のサウンドトラック、フィリップ・ジョンソンの「グラスハウス」での即興演奏ライブ録音「Glass」、シドニー・オペラハウスでの「Two」など、時代を象徴する作品群を提示し続けてきたふたりの探求心は、本作においても衰えることがありません。

<h3 class="subheading">ソロアルバム『12』の背景で生まれた 12 の音響セッション</h3>
本作に収録されているのは、2022 年 11 月から 12 月にかけて録音された 12 通りの音楽的対話です。この音源は、坂本龍一の最後のソロアルバム「12」と時を同じくして制作されました。

当初は単体でのアルバム化を目的として作られたものではありませんでしたが、作品が持つ特別なエネルギーと変化し続ける音の表情を受け、ふたりはこれを独立した作品として発表することを決めました。

<h3 class="subheading">記憶と未来が交差し、現在進行形で受け継がれる表現</h3>
カールステン・ニコライは本作について、「これは単なる追悼ではなく、生命力と好奇心、そして実験精神の継続である」と語っています。

息遣いまでもが克明に刻まれた高密度の音響空間のなかで、互いの音をリスペクトし、変化させ、新たな文脈を与えるプロセス。坂本龍一の意向を受け継ぎ、アーカイブの枠を超えて未来へ届けるべくリリースされる本作は、聴き手の心に静かに寄り添い続けます。

全 16 トラックを収録し、2026 年にベルリンの Calyx Mastering にて Bo Kondren がマスタリングを担当。

- 国内盤ジャケットは変更される可能性があります。

<a href="https://store15nov.jp/?pid=192854711" class="related-format"><div class="related-format__label">Available in another format</div><div class="related-format__link">View the Vinyl LP edition →</div></a>
<div class="release-box"><span class="release-box-date">9月18日発売 - 予約受付中</span></div>
<div class="media-block"><div class="media-tracklist"><span class="media-title">Tracklist</span><p>Conversation 1 / Conversation 2 / Conversation 3 / Conversation 4 / Conversation 5 / Conversation 6 / Conversation 7 / Conversation 8 / Conversation 9 Part I / Conversation 9 Part II / Conversation 9 Part III / Conversation 9 Part IV / Conversation 9 Part V / Conversation 10 / Conversation 11 / Conversation 12</p></div><div class="media-player"><iframe data-testid="embed-iframe" style="border-radius:12px" src="https://open.spotify.com/embed/album/2k5HAjy3uCMwKkWWs5nu9Z?utm_source=generator&theme=0&si=387845463ce74eae" width="100%" height="152" frameBorder="0" allowfullscreen="" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture" loading="lazy"></iframe></div></div><!--

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    <dc:date>2026-07-29T15:17:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>STORE15NOV</dc:creator>
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    <title>RYUICHI SAKAMOTO + ALVA NOTO / 12 Conversations (2LP)</title>
    <description>坂本龍一 × アルヴァ・ノト『12 Conversations』｜ピアノと電子音が響き合う静かなる対話RYUICHI SAKAMOTO + ALVA NOTO の『12 Conversations』ヴァイナルLP２枚組。2002年の名作『Vrioon』以来、20年以上にわたりエレクトロアコースティック・ミュージックの可能性を切り...</description>
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<h2>坂本龍一 × アルヴァ・ノト『12 Conversations』｜ピアノと電子音が響き合う静かなる対話</h2>RYUICHI SAKAMOTO + ALVA NOTO の『12 Conversations』ヴァイナルLP２枚組。2002年の名作『Vrioon』以来、20年以上にわたりエレクトロアコースティック・ミュージックの可能性を切り拓いてきた坂本龍一とアルヴァ・ノト (カールステン・ニコライ)。ふたりの深い絆と信頼から生まれた未発表の音源群が、アルバム『12 Conversations』として国内盤は「commmons」よりリリースされます。

本作は、坂本龍一のアルバム「12」(2023) に収められた楽曲を起点に、それぞれの音源に対して両者が応答し、介入しながら構築された。音は拡張され、変形され、再構成されることで、新たな文脈を獲得していく。長年にわたり築かれてきた二人の関係性の中で、互いの音を受け取り、加え、変化させ、ときに大胆に、しかし繊細に変容していく。そのプロセスには、深い信頼と開かれた実験精神が通底している。タイトルの「Conversations」が示す通り、本作は単なる記録ではなく、記憶と未来のヴィジョンが交差する場として構想された。過去・現在・未来が交差し続ける、終わりのない創造的対話です。「Conversation 7」には前田エマの声が使用され、テキストにはライナー・マリア・リルケの「始原音」が引用されている。

本作は、アーカイブに留まるものではなく、ふたりの対話がいまもなお続いていることを示す作品である。

<h3 class="subheading">20 年の歩みが結実したピアノと電子音の静かな対話</h3>
坂本龍一が奏でる温かく繊細でエモーショナルなピアノの音色と、カールステン・ニコライが得意とする緻密でミニマルなエレクトロニクス。相反するアプローチが見事に融合し、本作でも唯一無二の静寂と美しい響きを生み出しています。

「V.I.R.U.S.」シリーズをはじめ、映画「レヴェナント: 蘇えりし者」のサウンドトラック、フィリップ・ジョンソンの「グラスハウス」での即興演奏ライブ録音「Glass」、シドニー・オペラハウスでの「Two」など、時代を象徴する作品群を提示し続けてきたふたりの探求心は、本作においても衰えることがありません。

<h3 class="subheading">ソロアルバム『12』の背景で生まれた 12 の音響セッション</h3>
本作に収録されているのは、2022 年 11 月から 12 月にかけて録音された 12 通りの音楽的対話です。この音源は、坂本龍一の最後のソロアルバム「12」と時を同じくして制作されました。

当初は単体でのアルバム化を目的として作られたものではありませんでしたが、作品が持つ特別なエネルギーと変化し続ける音の表情を受け、ふたりはこれを独立した作品として発表することを決めました。

<h3 class="subheading">記憶と未来が交差し、現在進行形で受け継がれる表現</h3>
カールステン・ニコライは本作について、「これは単なる追悼ではなく、生命力と好奇心、そして実験精神の継続である」と語っています。

息遣いまでもが克明に刻まれた高密度の音響空間のなかで、互いの音をリスペクトし、変化させ、新たな文脈を与えるプロセス。坂本龍一の意向を受け継ぎ、アーカイブの枠を超えて未来へ届けるべくリリースされる本作は、聴き手の心に静かに寄り添い続けます。

全 16 トラックを収録し、2026 年にベルリンの Calyx Mastering にて Bo Kondren がマスタリングを担当。

- 国内盤ジャケットは変更される可能性があります。

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<div class="release-box"><span class="release-box-date">9月18日発売 - 予約受付中</span></div>
<div class="media-block"><div class="media-tracklist"><span class="media-title">Tracklist</span><p>Conversation 1 / Conversation 2 / Conversation 3 / Conversation 4 / Conversation 5 / Conversation 6 / Conversation 7 / Conversation 8 / Conversation 9 Part I / Conversation 9 Part II / Conversation 9 Part III / Conversation 9 Part IV / Conversation 9 Part V / Conversation 10 / Conversation 11 / Conversation 12</p></div><div class="media-player"><iframe data-testid="embed-iframe" style="border-radius:12px" src="https://open.spotify.com/embed/album/2k5HAjy3uCMwKkWWs5nu9Z?utm_source=generator&theme=0&si=387845463ce74eae" width="100%" height="152" frameBorder="0" allowfullscreen="" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture" loading="lazy"></iframe></div></div><!--

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    <dc:date>2026-07-29T14:44:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>STORE15NOV</dc:creator>
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    <title>DJ KRUSH / TOKY&amp;#216;HUM (Cassette)</title>
    <description>DJ KRUSH による「都市の鼓動」をコンセプトにしたニューアルバム『TOKYOHUM』DJ KRUSH の『TOKY&amp;#216;HUM』カセットテープ。DJ KRUSH がニューアルバム『TOKYOHUM』をリリース。『TOKYOHUM』は前作「再生 -Saisei-」から２年振り、通算14枚目となるオリジナル・アルバム...</description>
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<h2>DJ KRUSH による「都市の鼓動」をコンセプトにしたニューアルバム『TOKYOHUM』</h2>DJ KRUSH の『TOKY&#216;HUM』カセットテープ。DJ KRUSH がニューアルバム『TOKYOHUM』をリリース。『TOKYOHUM』は前作「再生 -Saisei-」から２年振り、通算14枚目となるオリジナル・アルバムで、「都市の鼓動」をコンセプトに音を紡いだ作品となっている。

ソロデビューから34年に渡り、ヒップホップを基軸に、常に新たな音楽表現を探求し続けてきた DJ KRUSH の現在地が全10曲の音で表現されている。客演には Riko Dan (イギリス)、MC Yallah (ケニア/ウガンダ)、ELIM (日本) が参加。

ジャケットのアートワークは、世界的に注目を集める B-BOY 彫刻家・小畑多丘 (TAKU OBATA) が、DJ KRUSH のレコードで描いたドローイング。

CDとカセットテープには客演を招いた楽曲、3曲のインストゥルメンタルをボーナス・トラックとして収録している。

<div class="ytmedia-v2"><div class="ytmedia-v2__tracklist"><span class="ytmedia-v2__title">Tracklist</span><ul><li>A1. CHILDRIFT / A2. 大烏 -OoKARAS- feat. ELIM / A3. ASPHALT LAMENT / A4. NERVEGRID / A5. WARN DEM feat. Riko Dan / A6. TOKY&#216;HUM</li><li>B1. CRYTERRA / B2. I WOKE UP FEELING FUZZ feat. MC Yallah / B3. SIDE FLOW / B4. SCARPULS / B5. 大烏 -OoKARAS- (Instrumental) / B6. WARN DEM (Instrumental) / B7. I WOKE UP FEELING FUZZ (Instrumental)</li></ul></div><div class="ytmedia-v2__videos"><div class="ytmedia-v2__item"><div class="ytmedia-v2__heading"><p>DJ KRUSH - 大烏 -OoKARAS- feat. ELIM</p></div><div class="ytmedia-v2__thumb" data-video="0DcyfgKQQ-Y"><img loading="lazy" src="https://img.youtube.com/vi/0DcyfgKQQ-Y/mqdefault.jpg" width="320" height="180" alt="DJ KRUSH - 大烏 -OoKARAS- feat. ELIM"></div></div><div class="ytmedia-v2__item"><div class="ytmedia-v2__heading"><p>DJ KRUSH - TOKY&#216;HUM</p></div><div class="ytmedia-v2__thumb" data-video="PDFR3Ov3E48"><img loading="lazy" src="https://img.youtube.com/vi/PDFR3Ov3E48/mqdefault.jpg" width="320" height="180" alt="DJ KRUSH - TOKY&#216;HUM"></div></div></div></div><!--

--><div class="js-schema-meta" data-brand="DJ Krush Recordings" data-gtin="4526180737759" data-mpn="KRUSH-1004"></div>
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    <dc:date>2026-07-28T14:28:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator>STORE15NOV</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01026/107/product/192828295_th.jpg?cmsp_timestamp=20260728143233" /></foaf:topic>
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    <title>SUNN O))) / Sunn O))) (CD, Japan Edition with OBI)</title>
    <description>轟くフィードバック音と氷河が砕けるような音の渦の中、驚くほど繊細な瞬間が訪れる SUNN O))) の新作SUNN O))) の『Sunn O)))』帯・解説付き国内仕様CD。30 年近くもの間、ヘヴィ・ミュージックの限界を押し広げ、独自のスタイルを築き上げてきたドゥーム・メタルの雄 SU...</description>
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<h2>轟くフィードバック音と氷河が砕けるような音の渦の中、驚くほど繊細な瞬間が訪れる SUNN O))) の新作</h2>SUNN O))) の『Sunn O)))』帯・解説付き国内仕様CD。30 年近くもの間、ヘヴィ・ミュージックの限界を押し広げ、独自のスタイルを築き上げてきたドゥーム・メタルの雄 SUNN O))) (サン)。ブラッド・ウッド（サニー・デイ・リアル・エステイト、リズ・フェア）と共にレコーディングされたサブ・ポップ移籍第一弾、自身 10 枚目となるセルフタイトルのアルバム。

Stephen O’Malley と Greg Anderson による SUNN O))) は、30 年近くもの間、ヘヴィ・ミュージックの限界を押し広げ、アヴァンギャルドとロックの世界を股にかけて、彼ら独自のスタイルを築き上げてきた。そして今、SUNN O))) が、2019 年の絶賛されたアルバム「Pyroclasts」以来となる新作と共に帰ってくる。Sub Pop からのデビューとなる 10 枚目のアルバムは、時間と空間、光と闇を自在に操る彼らの卓越した才能、そして彼らの揺るぎないサウンドを大胆かつ斬新な形へと進化させようとする意欲を如実に示している。

SUNN O))) の名を冠したこのアルバムは、ワシントン州ウッディンビルの Bear Creek Studios で、Brad Wood (HuM、Tar、Sunny Day Real Estate、Liz Phair) と共にレコーディングされた。「広々としたトラッキング・ルームには、木々を眺められる大きな窓があった。ハイキングに行ったり、森の中で過ごしたり、アウトドアで過ごしたり、それが大きな部分を占めるようになった」と Stephen O’Malle が語るように、この場所はレコーディングのプロセスにおいて非常に重要な要素となった。

SUNN O))) は長年、彼らの独自の世界にコラボレーターを迎え入れてきた。過去の作品には、Attila Csihar（Mayhem）、コンポーザーの Hildur Gu&#240;nad&#243;ttir、マルチインストゥルメンタリストの Steve Moore、博識家の Mark Deutrom、Silkworm の Tim Midyett、そして伝説のシンガーソングライター、Scott Walker などが参加している。しかし、このアルバムでは、Stephen O’Malley と Greg Anderson はデュオというフォーマットの原始的な領域に新たな可能性を見出し、すべての楽器を自ら演奏している。「ここ数年、他のコラボレーターなしで二人だけで演奏してきたことは、本当に新鮮でエキサイティングだった」と Greg Anderson は語る。

SUNN O))) の楽曲は、広大でパノラマ的でありながら、細部まで緻密に表現されており、レコーディングがおこなわれた樹木が生い茂る環境を反映している。唸りをあげるフィードバック音と氷河が砕けるような音の渦の中、驚くほど繊細な瞬間が訪れる。水音のフィールド・レコーディングが床下で響き、ピアノのインタールードが静寂と荘厳さを醸し出す。このデュオは、太平洋岸北西部の清々しくも土臭い空気を吸い込むような音楽を紡ぎながら、テレパシーのような強烈さを新たな高みへと引き上げている。

アルバムのビジュアルを彩るのは、画家 Mark Rothko による２枚の絵画。ライナーノーツは、風景や人間と自然の関係性をテーマにした作品で知られる、受賞歴のあるイギリス人作家、Robert Macfarlane によるものだ。

バンド、Robert Macfarlane、そして Mark Rothko の作品を通して、音、言葉、ビジュアルが融合し、紛れもなく SUNN O))) ならではの没入感あふれる体験が生み出される。 

- 帯と日本語解説の付いた国内仕様CD。

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<div class="profile_box"><h3 class="profile_title">Sunn O))) | サン</h3>1998 年にワシントン州シアトルで結成されたドローン・メタル・バンド。独特のビジュアルスタイルと、ドゥーム・メタル、ドローン、ブラック・メタル、ダーク・アンビエント、ノイズロックなど様々なジャンルを融合させたスローでヘヴィなサウンドを持ち、その非常に大音量のライヴ・パフォーマンスで知られている。バンドの中心メンバーは、Stephen O'Malley (Khanate、Burning Witch、Nazoranai、KTL) と Greg Anderson (Goatsnake、Engine Kid)。バンド名は、アンプ・ブランドの Sunn にちなんで名付けられた。また、Stephen O'Malley は、バンド名は 1990 年代を通してドローン・メタルの先駆者として広く知られるバンド Earth のアンサー的にもじったものだとも述べている。</div>
<div class="media-block"><div class="media-tracklist"><span class="media-title">Tracklist</span><p>1. XXANN 18:21 / 2. Does Anyone Hear Like Venom? 07:32 / 3. Butch's Guns 14:12 / 4. Mindrolling 18:12 / 5. Everett Moses 10:53 / 6. Glory Black 10:25</p></div>
<div class="media-player"><iframe loading="lazy" style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=3644032885/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=333333/tracklist=false/artwork=none/transparent=true/" seamless><a href="https://sunn.bandcamp.com/album/sunn-o-2">sunn O))) SUNN O)))</a></iframe></div></div><!--

--><div class="js-schema-meta" data-brand="Sub Pop" data-gtin="4526180751618" data-mpn="OTCD-6889"></div>
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    <dc:date>2026-07-27T14:47:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>STORE15NOV</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01026/107/product/192804289_th.jpg?cmsp_timestamp=20260727145249" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>NATALIE WILDGOOSE / Rural Hours (LP)</title>
    <description>北ヨークシャーの自然が育むアコースティックな響き：ナタリー・ワイルドグース『Rural Hours』NATALIE WILDGOOSE の『Rural Hours』。ロンドンと北ヨークシャーを拠点に活動する NATALIE WILDGOOSE の『Rural Hours』は、ヨークシャー・デイルズの奥地で Chris Brain と ...</description>
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<h2>北ヨークシャーの自然が育むアコースティックな響き：ナタリー・ワイルドグース『Rural Hours』</h2>NATALIE WILDGOOSE の『Rural Hours』。ロンドンと北ヨークシャーを拠点に活動する NATALIE WILDGOOSE の『Rural Hours』は、ヨークシャー・デイルズの奥地で Chris Brain と Owen Spafford と共に録音。暖房も電気もない空間で、ピアノとフォーク・アンサンブルが焚き火や風の音と溶け合い、土地の記憶や喪失を静かに描き出しています。

ロンドンと北ヨークシャーの湿原を行き来しながら活動するピアニスト／作曲家、ナタリー・ワイルドグース (Natalie Wildgoose)。彼女の音楽は、各地にひっそりと残された歴史ある建物を巡り、そこに置かれたピアノや空間そのものの響きを大切に記録することから生まれます。時代を経たアーカイヴ録音のような味わいを持つそのサウンドは、慌ただしい現代社会の時間を静かに緩め、土地や人々の記憶にそっと寄り添うような優しさをたたえています。

<h3 class="subheading">電気のない山小屋で奏でられた静謐なアコースティック・アンサンブル</h3>
レーベル「The state51 Conspiracy」からリリースされた本作『Rural Hours』は、ピアノのソロ演奏を軸にしつつ、再びフォーク・アンサンブルの豊かな編成へと回帰した作品です。

本作の制作において彼女が選んだ場所は、通常の録音スタジオではなく、ヨークシャー・デイルズの奥深く、最寄りの村から徒歩で2時間もかかる標高の高い山小屋でした。暖房も電気もない厳しい環境の中、Chris Brain や Owen Spafford といった熟練のミュージシャンとともに過ごし、ろうそくの灯りと暖炉の火だけを頼りに演奏が行われました。

<h3 class="subheading">自然の息吹と文学的インスピレーションが織りなす音風景</h3>
収録されている楽曲は、北ヨークシャーでの日々の暮らしや失われたものへの情景、エミリー・ディキンソンの書簡、古典文学など多岐にわたるモチーフからインスピレーションを得ています。

ろうそくの光の下で奏でられるあたたかなメロディの背景には、暖炉で薪がはぜる音や、外で吹き荒ぶ風の音など、その場の空気感が自然な環境音として溶け込んでいます。自然と人間が静かに共鳴し合う、素朴でありながら奥深い聴き心地を提供する作品です。

<div class="media-block"><div class="media-tracklist"><span class="media-title">Tracklist</span><p>1. A Dream In Winter / 2. Nobody On The Path / 3. River Days / 4. Sibyl / 5. Wind Callers / 6. In The North</p></div><div class="media-player"><iframe loading="lazy" style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=1447631420/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=333333/tracklist=false/artwork=none/transparent=true/" seamless><a href="https://nataliewildgoose.bandcamp.com/album/rural-hours">Rural Hours Natalie Wildgoose</a></iframe></div></div><!--

--><div class="js-schema-meta" data-brand="The state51 Conspiracy" data-gtin="5063720241141" data-mpn="WILD004LP"></div>
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    <dc:date>2026-07-26T17:27:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>STORE15NOV</dc:creator>
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    <title>TYCOON TO$H / Dragon Remix Round 2 (12 inch-used)</title>
    <description>ニュー・ウェイヴ・バンド「プラスチックス」の結成メンバー中西俊夫 (1956-2017) のプロジェクト TYCOON TO$H のリミックス12インチTYCOON TO$H の『Dragon Remix Round 2』。ニュー・ウェイヴ・バンド「プラスチックス（Plastics）」の結成メンバーでもある中西俊夫 (19...</description>
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<h2>ニュー・ウェイヴ・バンド「プラスチックス」の結成メンバー中西俊夫 (1956-2017) のプロジェクト TYCOON TO$H のリミックス12インチ</h2>TYCOON TO$H の『Dragon Remix Round 2』。ニュー・ウェイヴ・バンド「プラスチックス（Plastics）」の結成メンバーでもある中西俊夫 (1956-2017) のプロジェクト TYCOON TO$H の、K.U.D.O. と高木完、そして Force Of Nature によるリミックス 12 インチ『Dragon Remix Round 2』。

伝説的レーベル「Major Force」から 2001 年にリリース。

<div class="media-block"><div class="media-tracklist"><span class="media-title">Tracklist</span><p>A1. Who The Police (K.U.D.O. & K&#9398;N Remix) / A2. Who The Police (K.U.D.O. & K&#9398;N Remix Inst.)
B1. A.C.P. (Force Of Nature Remix) / B2. A.C.P. (Force Of Nature Remix Inst.)</p></div><div class="media-player"><iframe allow="autoplay *; encrypted-media *; fullscreen *; clipboard-write" frameborder="0" height="175" style="width:100%;max-width:660px;overflow:hidden;border-radius:10px;" sandbox="allow-forms allow-popups allow-same-origin allow-scripts allow-storage-access-by-user-activation allow-top-navigation-by-user-activation" src="https://embed.music.apple.com/gb/song/who-police-the-police-k-u-d-o-kan-remix/307399511"></iframe></div></div>

<div class="condition-block"><p class="condition-1"><span>Media - EX</span><span>Sleeve - EX </span></p><p class="condition-2">中古としては良好です。多少のチリノイズはご了承ください。</p></div><!--

--><div class="js-schema-meta" data-brand="Major Force" data-gtin="4518575400720" data-mpn="MFAD-072"></div>
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    <dc:date>2026-07-12T14:47:04+09:00</dc:date>
    <dc:creator>STORE15NOV</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01026/107/product/192614393_th.jpg?cmsp_timestamp=20260712145227" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://store15nov.jp/?pid=192539500">
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    <title>MAMPO / Village (7 inch)</title>
    <description>Joe Claussell の変名 MAMPO 名義で 2011 年にリリースした３トラック・シングルMAMPO の『Village』。MAMPO は Joe Claussell (ジョー・クラウゼル) の変名で、『Village』は自身が主宰するレーベル Sacred Rhythm Music から 2011 年にリリースした３トラック・シングル...</description>
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<h2>Joe Claussell の変名 MAMPO 名義で 2011 年にリリースした３トラック・シングル</h2>MAMPO の『Village』。MAMPO は Joe Claussell (ジョー・クラウゼル) の変名で、『Village』は自身が主宰するレーベル Sacred Rhythm Music から 2011 年にリリースした３トラック・シングル。アフロなパーカッション、ホーン、ヘビーなベースに美しいピアノリフが絡む、極上のディープ・ハウス。B サイドはチューニング音のような SE が印象的な DJツール。

<div class="media-block"><div class="media-tracklist"><span class="media-title">Tracklist</span><p>A. Village - In Pursuit 6:46
B1. Statical Voices 2:26 / B2. Radioactive 2:30</p></div><div class="media-player"><iframe loading="lazy" style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=3449563133/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=333333/tracklist=false/artwork=none/transparent=true/" seamless><a href="https://atypical-dopeness.bandcamp.com/album/village-7-version">Village 7&quot; Version Mampo</a></iframe></div></div>
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    <dc:date>2026-07-07T16:56:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>STORE15NOV</dc:creator>
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    <title>MOONSHAKE / Dirty &amp; Divine (LP)</title>
    <description>独特なサンプリング音響と生演奏の融合が光る、ムーンシェイクの革新的名盤『Dirty and Divine』
バンドのグルーヴと「魅了するサンプリング」の融合
MOONSHAKE の『Dirty &amp; Divine』デッドストック。ムーンシェイク (Moonshake) が 1996 年に発表したアルバム『Dirty a...</description>
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<h2>独特なサンプリング音響と生演奏の融合が光る、ムーンシェイクの革新的名盤『Dirty and Divine』</h2>
<h3 class="subheading">バンドのグルーヴと「魅了するサンプリング」の融合</h3>
MOONSHAKE の『Dirty & Divine』デッドストック。ムーンシェイク (Moonshake) が 1996 年に発表したアルバム『Dirty and Divine』は、生楽器によるオーガニックなロック・グルーヴと、極限までエディットされたサンプリング・サウンドがスリリングに交錯する作品です。ヒップホップのサンプリング手法に強い影響を受けつつも、単にリズムのループとして借用するのではなく、楽曲構築の核としてクリエイティブに活用。原音の面影を残さないほどピッチや速度、再生方向を自在に操った音響は、独自のリスニング体験をもたらします。

ステレオラブのメンバーであった故 Mary Hansen (1966-2002) がヴォーカルで参加。

<h3 class="subheading">ポストパンクやジャーマン・ロックの遺伝子をモダンに昇華</h3>
伝統的なギター・サウンドから距離を置き、1990 年代初頭のサンプラーの登場とともにその可能性を追求してきた彼ら。ジャーマン・ロックの伝説的バンド「カン (Can)」を彷彿とさせる変則的でファンキーなリズムアプローチや、80 年代の英国ポストパンクを思わせる自然体で乾いたボーカルスタイルが特徴です。当時台頭していたトリップホップ的な要素を内包しつつも一線を画す、完全なインディペンデントの精神が貫かれています。

<h3 class="subheading">聴き込むほどに発見がある、緻密でユーモラスな楽曲構造</h3>
一筋縄ではいかないアイロニーと高密度のアイデアがアルバム全体に散りばめられています。ダークで緊張感のある雰囲気を漂わせつつも、ポップなメロディや明快なコーラス (サビ) といった規律ある楽曲構造を維持。聴くたびに新しい音が耳に飛び込んでくるような、何度でも深く聴き返したくなる奥深い構造が魅力の一枚です。

- シールド・デッドストック品。開封後クリーニングが必要な場合あり。ご了承ください。

<div class="media-block"><div class="media-tracklist"><span class="media-title">Tracklist</span><p>A1. Exotic Siren Song / A2. Cranes / A3. Up For Anything / A4. Gambler's Blues / A5. Nothing But Time
B1. Aqualisa / B2. Hard Candy / B3. House On Fire / B4. The Taboo</p></div><div class="media-player"><iframe allow="autoplay *; encrypted-media *; fullscreen *; clipboard-write" frameborder="0" height="450" style="width:100%;max-width:660px;overflow:hidden;border-radius:10px;" sandbox="allow-forms allow-popups allow-same-origin allow-scripts allow-storage-access-by-user-activation allow-top-navigation-by-user-activation" src="https://embed.music.apple.com/us/album/dirty-divine/62195197"></iframe></div></div><!--

--><div class="js-schema-meta" data-brand="C/Z Records" data-gtin="0008628968511" data-mpn="CZ085"></div>
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    <dc:date>2026-07-06T14:40:48+09:00</dc:date>
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    <title>KARP / Suplex (LP)</title>
    <description>ヘヴィネスとキャッチーさの絶妙な融合！KARPの傑作アルバム『Suplex』KARP の『Suplex』デッドストック。90 年代のオルタナティヴ／スラッジ・メタル・シーンにおいて、独自の存在感を放ったバンド「KARP」。1995 年に K Records からリリースされた彼らの代表作の一つで...</description>
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<h2>ヘヴィネスとキャッチーさの絶妙な融合！KARPの傑作アルバム『Suplex』</h2>KARP の『Suplex』デッドストック。90 年代のオルタナティヴ／スラッジ・メタル・シーンにおいて、独自の存在感を放ったバンド「KARP」。1995 年に K Records からリリースされた彼らの代表作の一つであるアルバム『Suplex』は、そのシンプルさと唯一無二のバランス感覚が光る名盤です。

<h3 class="subheading">Melvins ファン必聴！重厚なリフと独自のユーモア</h3>
本作の最大の魅力は、ヘヴィでありながらも決して難解に陥らない、その潔いシンプルさにあります。Melvins (メルヴィンズ) のファンを唸らせるほどの重厚なリフの応酬のなかに、どこかユーモラスで型破りな世界観が同居。ファジーで粗削りなサウンドプロダクションが、楽曲が持つラフでタフな魅力をさらに引き立てています。

<h3 class="subheading">耳に残るキャッチーなメロディと疾走感</h3>
前作の圧倒的な重さに比べ、本作『Suplex』はメロディックでキャッチーな要素が前に出ているのが特徴です。アルバムを代表する名曲「Get No Toys (When You Pay the Money)」や「Shotzie」に代表されるように、一度聴いたら頭から離れないヴォーカルラインとコード進行が、アルバム全体をぐいぐいと牽引します。

<h3 class="subheading">肩の力を抜いて楽しめる、至高のヘヴィ・ジャム</h3>
彼らの音楽には、気取ったセルフ・インポータンス (尊大さ) はありません。ナンセンスで遊び心に溢れた歌詞からも伝わる通り、純粋に「重くてカッコいいロック」を鳴らすことに徹しています。シリアスになりすぎず、肩の力を抜いて大音量で楽しみたい、愛すべきタイムレスな傑作です。

- シールド・デッドストック品。開封後クリーニングが必要な場合あり。ご了承ください。
- ヴァイナルの色が３色あるようですが、本品の盤色は未確認です。

<div class="media-block"><div class="media-tracklist"><span class="media-title">Tracklist</span><p>This Side - A1. Get No Toys (When You Pay The Money) / A2. Connect 5 / A3. Pie / A4. Lorch-Miller
Rudy The Wire Side - B1. Shotzie / B2. Absolutely Fibulous / B3. See You At Lakefair / B4. Meet Me In Lacey / B5. Treats To The Soul</p></div><div class="media-player"><iframe loading="lazy" style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=4240243694/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=333333/tracklist=false/artwork=none/transparent=true/" seamless><a href="https://karp1.bandcamp.com/album/suplex">Suplex KARP</a></iframe></div></div><!--

--><div class="js-schema-meta" data-brand="K" data-gtin="" data-mpn="KLP 048"></div>
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    <dc:date>2026-07-05T14:56:54+09:00</dc:date>
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    <title>THEO PARRISH Ft. IG Culture / Traffic (12 inch)</title>
    <description>THEO PARRISH が 2010 年にリリースしたアルバム「Sketches」の先行シングル『Traffic』THEO PARRISH Ft. IG Culture の『Traffic』デッドストック。アルバム「Sketches」の先行シングルで、ウエスト・ロンドンのブロークン・ビーツ・シーンを牽引した、I G CULTURE をフ...</description>
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<h2 class="comment">THEO PARRISH が 2010 年にリリースしたアルバム「Sketches」の先行シングル『Traffic』</h2>THEO PARRISH Ft. IG Culture の『Traffic』デッドストック。アルバム「Sketches」の先行シングルで、ウエスト・ロンドンのブロークン・ビーツ・シーンを牽引した、I G CULTURE をフィーチャーしたトラック。パーカッションとホーンの粘りのある絡みに引き込まれるハウストラック。片面プレス。

Kindred Spirits から 2010 年にリリース。

<div class="ytmedia-v2"><div class="ytmedia-v2__tracklist"><span class="ytmedia-v2__title">Tracklist</span><ul><li>A. Traffic 4:47</li></ul></div><div class="ytmedia-v2__videos"><div class="ytmedia-v2__item"><div class="ytmedia-v2__heading"><p>THEO PARRISH Ft. IG Culture - Traffic</p></div><div class="ytmedia-v2__thumb" data-video="vxxdxU5rLJ0"><img loading="lazy" src="https://img.youtube.com/vi/vxxdxU5rLJ0/mqdefault.jpg" width="320" height="180" alt="THEO PARRISH Ft. IG Culture - Traffic"></div></div></div></div><!--

--><div class="js-schema-meta" data-brand="Kindred Spirits" data-gtin="" data-mpn="KS 034"></div>
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    <dc:date>2026-07-04T17:42:17+09:00</dc:date>
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    <title>STEREOLAB / Miss Modular (12 inch)</title>
    <description>STEREOLAB による５作目からのシングル・カット『Miss Modular』の12インチSTEREOLAB による『Miss Modulars』12 インチ・デッドストック。90 年代を代表するバンドの一つ STEREOLAB が 1997 年に発表した５枚目のアルバム「Dots And Loops」からのシングル・カット。

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<h2 class="comment">STEREOLAB による５作目からのシングル・カット『Miss Modular』の12インチ</h2>STEREOLAB による『Miss Modulars』12 インチ・デッドストック。90 年代を代表するバンドの一つ STEREOLAB が 1997 年に発表した５枚目のアルバム「Dots And Loops」からのシングル・カット。

Tortoise の John McEntire がプロデュースしたAサイドのタイトル曲『Miss Modular』とアルバム未収録の『Allures』、そしてBサイドもアルバム未収録の『Off-On』と『Spinal Column』(John McEntire プロデュース) を収録。ラウンジ感覚が全開の心地良いサウンド。1997年に Duophonic からリリース。

ステレオラブは抜群のポップ・センスと実験性、エレクトロニクスとアコースティック、それらの間を軽快なグルーヴと爽快なメロディ・センスで駆け抜けた、90 年代を代表するバンドの一つ。

『Spinal Column』は 2019 年の再発盤「Emperor Tomato Ketchup (Expanded Edition)」にデモヴァージョンを、『Allures』と『Off-On』は 2019 年の再発盤「Dots And Loops (Expanded Edition)」にデモヴァージョンが収録されました。

- デッドストック品になります。
- 中古 EX 程度のコンディションとお考えください。

<a href="https://store15nov.jp/?pid=183470725" class="related-format"><div class="related-format__label">Available in another format</div><div class="related-format__link">View the 7inch edition →</div></a>
<div class="ytmedia-v2"><div class="ytmedia-v2__tracklist"><span class="ytmedia-v2__title">Tracklist</span><ul><li>A1. Miss Modular 4:16 / A2. Allures 3:29</li><li>B1. Off-On 5:26 / B2. Spinal Column 2:53</li></ul></div><div class="ytmedia-v2__videos"><div class="ytmedia-v2__item"><div class="ytmedia-v2__heading"><p>STEREOLAB - Miss Modular</p></div><div class="ytmedia-v2__thumb" data-video="Q2kuPgS1Hi4"><img loading="lazy" src="https://img.youtube.com/vi/Q2kuPgS1Hi4/mqdefault.jpg" width="320" height="180" alt="STEREOLAB - Miss Modular"></div></div><div class="ytmedia-v2__item"><div class="ytmedia-v2__heading"><p>STEREOLAB - Allures</p></div><div class="ytmedia-v2__thumb" data-video="zE2UILUgdls"><img loading="lazy" src="https://img.youtube.com/vi/zE2UILUgdls/mqdefault.jpg" width="320" height="180" alt="STEREOLAB - Allures"></div></div><div class="ytmedia-v2__item"><div class="ytmedia-v2__heading"><p>STEREOLAB - Off-On</p></div><div class="ytmedia-v2__thumb" data-video="k7EWS9PEEe4"><img loading="lazy" src="https://img.youtube.com/vi/k7EWS9PEEe4/mqdefault.jpg" width="320" height="180" alt="STEREOLAB - Off-On"></div></div><div class="ytmedia-v2__item"><div class="ytmedia-v2__heading"><p>STEREOLAB - Spinal Column</p></div><div class="ytmedia-v2__thumb" data-video="brS3A_5LDMI"><img loading="lazy" src="https://img.youtube.com/vi/brS3A_5LDMI/mqdefault.jpg" width="320" height="180" alt=""></div></div></div></div><!--

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