3,960円
フィンランドの音楽シーンを牽引する Es (サミ・サンパッキラ) と Tomutonttu (ヤン・アンデルセン) によるコラボプロジェクト、TUUSANUUSKAT のアルバム。実験的でありながら遊び心に溢れた独自のサウンドスケープ。
3,080円 - 5,880円
SQUAREPUSHER の初期音源、STEREOTYPE 名義でリリースした幻の 12 インチ『Stereotype』がオリジナル・テープからリマスターされて蘇る。
2,750円 - 4,950円
新時代のアンビエント・ジャズ・アーティスト NALA SINEPHRO が、ベニー・サフディ監督作品『The Smashing Machine』の音楽を担当したサウンドトラック。甘美でスピリチャルなアンビエント・ジャズ。大傑作です。
12,100円
アルバム「Milk & Kisses」のティーザーとして 1995 年にリリースされた4曲シングル『Twinlights』 。主にアコースティックで録音された、COCTEAU TWINS にとって最もアンプラグドに近い美しい作品となっています。
5,720円
初期の R & S Records を代表する一人、CJ BOLLAND の 1992 年にリリースされた傑作ファースト・アルバム「The 4th Sign」にも収録され、瞬く間にトランス・テクノの名作と呼ばれたトラック『Camargue』。
1,540円
90 年代のローファイ、ジャンク・シーンで絶大な人気を誇った GOD IS MY CO-PILOT と、イギリスのポストパンク・バンド GAG のスプリット7インチ『Grow Your Own Country Wide Primary School Band E.P.』。
2,200円
SCHOOL OF SEVEN BELLS による、よりダンサブルで美しく幽玄的なヴォーカルを伴ったドリーム・ポップなセカンド・アルバム『Disconnect From Desire』。2010 年に Ghostly International からリリース。
1,540円
珠洲 (SUZU) 『Flower』7インチのデッドストック。B サイドに asa によるリミックス収録。煙たくインダストリアルなダウンビートがドープ。2005 年に Vertigo Records からリリース。
5,500円
Angela Conway と Bruce Gilbert (元 wire) から成る A.C. MARIAS 唯一のアルバム。Dome のような実験性とアブストラクトな感覚を持ったアート・ロック。傑作です。
5,500円
90 年代半ばの最良なテクノを抽出した傑作コンピレーション『Beyond The Sun (12 Electronic Excursions)』。Ross 154、Wild Planet、Yennek、Shiver、Joey Beltram、Terrace、Eon、Balil、Air Liquide など収録。
3,850円
傑作コンピレーション『Beyond The Sun 2』デッドストック。このシリーズ第2弾では、Shiver、Steve Stoll、Insync vs. Mysteron、Wavescape、Alien FM、Sterac、The Happy Clappies、DMX Krew、Rising Sun などを収録。
5,500円
美術家・大竹伸朗の美術・音楽作品「ダブ平&ニュー・シャネル+JUKE/19」による演奏を収めた CD 2枚組。2022 年「大竹伸朗展」最終日に行われたパフォーマンスを収録したボックス。
5,940円
オランダの Outland Records から 1996 年にリリースされた REVELATION の2枚組 12 インチ『Revelations 1&2』。ピュア・テクノからプログレッシブ・ハウス、ブレイク・ビーツなどの要素が詰まった、バレアリックとも言えるオリジナル・トラックは 90 年代初頭の隠れた傑作。
2,640円
VASHTI BUNYAN の Decca より 1965 年にリリースしたデビュー・シングル再発盤。ミック・ジャガーとキース・リチャーズの曲と自身の曲を収録。
5,500円
ARCA アルバム「Kick」シリーズの幕開けに先立ち発表された、繊細で過激な驚異的ミックス作品『@@@@@』がヴァイナル・リリース。奇抜で過剰な音とビートが散りばめられた実験的ポスト・クラブ・サウンド。
11,330円
SHACKLETON によるスピリチュアルで黙示録的なヴィジョンを描く、研ぎ澄まされたヒプノティックかつ呪術的ビート・ミュージック『Euphoria Bound』帯付・国内仕様盤。表出するテクスチャーは新たな切迫感を伴いながら、積み重なり、そして崩壊していく。
12,870円
デトロイト・ハウスの象徴 MOODYMANN による伝説的 DJ ミックス『DJ-Kicks』が 10 周年記念・限定クリアーヴァイナルで復活。濃密でソウルフルなグルーヴがフロアを熱く染めるシリーズ史上屈指の強烈な一枚。
8,140円
70 年代初頭 NY ロフトで録音されたオーネット・コールマン異色作。サックスとトランペットが交錯する、70 年代フリー・ジャズの貴重な瞬間を捉えた一枚。オーネット・コールマンがトランペットとサックスを操り、Dewey Redman らと自由奔放な即興を展開。
1,650円
70 年代初頭 NY ロフトで録音されたオーネット・コールマン異色作。サックスとトランペットが交錯する、70 年代フリー・ジャズの貴重な瞬間を捉えた一枚。オーネット・コールマンがトランペットとサックスを操り、Dewey Redman らと自由奔放な即興を展開。
2,420円
シンテック&ワイリーのバック・バンドとしてその キャリアをスタートしたシカゴのファンク/ソウル・バンド THE SOUTH SIDE MOVEMENT のファースト・アルバム収録曲、『I' Been Watching You』が 7インチ・カット。呼煙魔によるエディットも収録。
8,140円
1970 年にフライング・ダッチマン・レコーズからリリースされたジャズ・クラリネット/サックス奏者ジョン・カーターと、トランペット奏者ボビー・ブラッドフォードによる長尺な即興演奏4曲を収録した LA フリー・ジャズ名作。
5,500円
昭和に活躍した俳優・歌手の浅丘ルリ子の、芸能生活 15 周年記念した 1969 年にリリースのアルバムがアナログ・レコードで初復刻。ジャケットをデザイナーとして全盛期を迎えつつあった横尾忠則氏が担当したことでも当時話題となったようです。
2,590円
WHITNEY JOHNSON, LIA KOHL, MACIE STEWART によるトリオは、弦楽器、声、そして手作業によるテープエフェクト処理を用い、静謐さと不穏さが交錯する即興音楽から楽曲を紡ぎ出す。静けさと実験性を兼ね備えた、神秘的で豊かなサウンドスケープが広がる作品。
3,590円
MITSKI の8作目となる『Nothing's About to Happen to Me』は、内省的な空気をまとったアルバム。演劇的な表現と抑制の効いたサウンドが同居し、近年大きく高まった彼女の知名度と注目に応えるかのように、孤独や幻想についての冷静で思索的な視点が描かれている。
2,750円
ワーク・マネー・デスによる『ア・ポータル・トゥ・ヒア』は、ファラオ・サンダースやアリス・コルトレーンが切り拓いたスピリチュアル・ジャズの精神性を、21世紀の視点で継承・更新する意欲作。
5,890円
日本のフリージャズ超レア盤。''生活向上委員会'' の前身グループ ''集団疎開'' による作品『その前夜 - Live At 八王子 Alone』が待望の初再発。貴重な写真とアラン・カミングスによるライナーノーツを収めた、見開きジャケット仕様。500枚限定プレス。
10,450円
SUNN O))) サブ・ポップ移籍第一弾、SUNN O))) の 10 枚目となるアルバムは、Stephen O’Malley と Greg Anderson はデュオによる録音。細部まで緻密に表現されたヘヴィ・サウンドの中、驚くほど繊細な瞬間が訪れる。2LP 帯・解説付き国内仕様。
2,640円 - 4,590円
エレクトロニック・ミュージックと実験的ギター・ミュージックが溶け合う、類を見ない存在感を放つ SEEFEEL の 15 年ぶりとなるフル・アルバム『Sol.Hz』。断片化されたメロディと霧のようなテクスチャが織りなす、美しく、霞みがかった至福のコレクション。
5,690円
フライング・ロータスの革新的なプロダクションの原点。シーンに衝撃を与えたデビュー作『1983』が20周年を記念し Brainfeeder よりリマスター再発。エンボス加工のゴールド・メタリック・スリーブに収められたゴールド・スプラッター・ヴァイナルの超豪華仕様で再発。
3,990円 - 5,590円
FAUNA のデビュー作『Taiga Trans』は、クラウトロックの推進力、サイケデリックな儀式性、そして地下のレイヴ・エナジーが催眠的に重なり合い魅了するアルバム。多文化的かつ多次元的なサウンドを操り、Goat、Can、そして超越的ダンスフロアが一体となったような音世界。
2,970円
エスパーズの Meg Baird、Helena Espvall とのトリオ・アルバムも発表している英国の女性シンガーソングライター SHARRON KRAUS が 2022 年に発表したアルバム。孤立の中で見つめた「絆」の記録。
3,410円
オーティス・サンショーが We Jazz Records より待望のサード・アルバム『Y-Otis Tre』をリリース。ミックステープ的な流動性と反復の中で音楽は増殖し、鮮烈で人工的にすら感じられる色彩を放ちますが、その本質は極めてアコースティック。
3,410円 - 7,040円
北欧ヒプノ・ジャズの深化形 GORAN KAJFEŠ TROPIQUES の長尺な3曲で構成された、真の意味での「スロー・ミュージック」。ジャズを核としながら、その響きはミニマリズムやサイケデリック、スピリチュアリティへと拡張されていく傑作。深い没入体験をもたらします。
5,940円
サックス奏者マリオン・ブラウンが 1976 年に日本のみでリリースしたアルバム『Awofofora』が再発。表面的な流行としてのクロスオーバーではなく、アフリカ系音楽の伝統と前衛的な構造美が交差する、マリオン・ブラウンの真髄が詰まった名盤。
5,390円
初期スカ、レゲエ、ロックステディの影響と型破りなエレクトロアコースティックを探求し融合するアヴァンギャルド・ダブ・プロジェクト MT GEMINI によ強力なアルバム。燻ぶり出る音の像は、80 年代インダストリアル・ミュージックの幻影を重く引き摺るような歪に崩壊していく音像。
3,300円
13 年の沈黙を破り、ボーズ・オブ・カナダがアルバム『Inferno』CD国内仕様。Warp Records よりリリース。2013 年の『Tomorrow's Harvest』以来となる待望の5作目のアルバム。
12,100円
ESSIT MUZIQUE 名義で Dance Arena Productions から 1995 年にリリースした、ESSIT MUZIQUE 名義のデビュー・シングルにして傑作アシッド・トラック『Whoo Part Twoo』。初期ハードフロアーにも匹敵する、アシッドのうねりが上昇気流を生むようなファンキーに昇天させてくれるアシッド・テクノ。
2,990円
二人の音楽家が英国のコテージで制作したポストクラシカル。故郷ヨークシャーの工場跡地や労働階級の記憶を背景に、緻密で原始的なアンビエント・サウンドを展開。音と記憶、魔術的リアリズムが交錯する、友情と帰郷をめぐる瞑想の音楽。
4,200円
音楽家・大野慎矢によるソロ・プロジェクト KiMiMi『ИМА』ヴァイナルLP。建築家・岡啓輔による20年のセルフビルド建築「蟻鱒鳶ル」に宿る時間の層と、そこに集う人々の気配を音として掬い上げ、音楽として再構築。建築音響とフォークロアを融合した幻想的作品。
3,300円
カテリーナ・バルビエリのモジュラーシンセと、ベンディック・ギスケのサックスが真っ向から対峙する至高のコラボ作 CD。電子音の循環と息づかいが緻密に同期していくプロセスから、親密でありながら宇宙的な広がりを持つ、エモーショナルで美しい音響空間。