- ホーム
- 検索結果(キーワード:指定なし)
search word:指定なし
全8111商品
-
SOLD OUT至高のシンガーソングライター Kath Bloom による19作目『This Dream of Life』。ここ5年の冬の間にロサンゼルスで、エンジニアの Jeff Hassay や仲間のミュージシャン Levi Strom らと録音したアルバム。
-
SOLD OUT1982年にリリースされた K. LEIMER による、アラン・グリンバーグ監督によるボブ・マーリーの葬儀も記録した映画「The Land of Look Behind」のサウンドトラックがアナログで再発。
-
SOLD OUTMountains のメンバー Koen Holtkamp のソロ作でゴングを用い探求したシリーズ。ゴングで作り上げた最初の作品「Mallet」と、低周波のサイン・ウェーブにゴングを共振させ作り上げた「Sine」の2曲を収録。
-
SOLD OUTデンマークにおけるフォノグラフィーの先駆者 KNUD VIKTOR が1972年に発表した名作の2作品「Ambiances」と「Images」をコンパイルし2枚組アナログとして再発。歴史的2作品。
-
SOLD OUTベオグラードに9週間滞在し都市の様々な地域でフィールド音を採取し、滞在していたアパートを中心に地図上に8つの同心円を描きスコアを設計し作り上げた作品『Peripheries』。
-
SOLD OUTKassel Jaeger の Editions Mego からは3作目のソロ作『Aster』。闇夜の湖面が緩やかに波立つようなマチエールが美しいエレクトロ・アコースティック作品。
-
SOLD OUTKEVIN DRUMM のカセット・テープ作品『Gtr/Synth 2000』。ギターとアナログシンセによるノイズ作品。徐々に速度と壮絶さが増幅されていくような音像は圧巻です。
-
SOLD OUT2012年にCDrでリリースされ、2013年に Bocian Records よりアナログ化された作品『Humid Weather』。フィールド録音を使用したミュージック・コンクレートから、KEVIN DRUMM ならではな壮絶なノイズ作品までを収録。
-
SOLD OUTOLAFUR ARNALDS と、アイスランドの Janus Rasmussen によるユニット KIASMOS の12インチ・シングル 『Blurred EP』。2015年の「Swept EP」以来2年振りとなる作品。
-
SOLD OUT中世の美意識と20世紀以降のミニマリズムに声楽を取り入れた独自のサウンドを作り上げる KSIEZYC が、1996年に発表した傑作ファースト・アルバムがアナログ再発。
-
SOLD OUTPeter Brötzmann、Joe McPhee、William Parker などとセッションを繰り広げるトルコの KONSTRUKT と灰野敬二のセッションを収録したアルバム。限定アナログ盤。
-
SOLD OUT1983年にリリースされたアルバム『Imposed Order』に、その『Imposed Order』と「The Listening Room」の間、10年間に制作された音源を纏めた『Imposed Absence』をコンパイル。
-
SOLD OUTRamleh、Blind Alley としても知られる Gary Mundy のソロプロジェクト KLEISTWAHR の、10インチ lathe-cut でリリースされていた2枚の曲と、未発表曲を2曲コンパイルしたアルバム『Down But Defiant Yet』。
-
SOLD OUT2016年に発表したミニ・アルバム『Dersu』。クラウト・ロックのような実験性に縁取られた、民族調の心地よいパーカッションとアンビエンスが織りなす辺境ミニマル・テクノ&アンビエント。
-
SOLD OUT今作もクラウト・ロックのような実験性に縁取られた、民族調の心地よいパーカッションとアンビエンスが織りなす辺境ダブ・テクノとアンビエント作品で、これまた傑作。
-
SOLD OUT2017年に6枚組CDボックス・セットとして発表した「Elapsed Time」の続編となるのが本作。オーディオジェネレータ、フィールド・レコーディング、およびさまざまな電子機器によるエレクトロ・アコースティック作品。
-
SOLD OUTKATE NV のセカンド・アルバム。ファーストよりもはるかに抽象度を増した、心地よいテクスチャーによるニューエイジなアンビエント。高い透明度と構成主義的な抽象性、そしてポップなセンスと実験性を兼ね備えたサウンドは VISIBLE CLOAKS のファンにもお薦め。
-
SOLD OUTもともと大音量の再生を長時間持続させるための拡張ライブ・コンテクストとして考案された『Conduit』。高周波のスタカティシモが徐々に変化し、音に埋没させる26分間のミニマル・ミュージック。
-
SOLD OUT伝説のフォークシンガーのケイス・ブルームとローレン・コナーズが作り上げ、1983年に St. Joan レーベルから発表したアルバム『Restless Faithful Desperate』が初のアナログ再発。
-
SOLD OUTEdvard Graham Lewis (Wire) の娘でもある女性サウンド・アーティスト Klara Lewis と、デレク・ジャーマンのサントラでも知られる Simon Fisher Turner によるコラボレート。
-
SOLD OUTKARLHEINZ STOCKHAUSEN が電子機器と伝統楽器の両方を同時に使用した最初の作品で、キャリアの転機となった重要な作品『Kontakte』。500枚限定ナンバリング入り、180gヴァイナル。 非公式盤。
-
SOLD OUTKARLHEINZ STOCKHAUSEN の1950年代からの作品の中でも最も重要な4作品をコレクションしたアルバム。500枚限定ナンバリング入り、180gヴァイナル。 非公式盤。
-
SOLD OUTPeter Rehberg と Stephen O'malley による KTL の、前作から6年ぶり6枚目となるアルバム。暗黒のドローン・ミュージック。ダンス作品「The Pyre」のために KTL が作り上げた作品。
-
SOLD OUTサウンドペインター KNUD VIKTOR の未発表作品。フィールド録音による昆虫、鳥、動物の鳴き声、環境音、それぞれの固有のメロディーとリズムをそのまま残し、そして自身による詩の朗読を重ね、シンプルでエレガントなサウンドイメージを作り上げています。
-
SOLD OUTINA GRM のディレクターでもある François Bonnet のプロジェクト KASSEL JAEGER のソロ作品。本作は相反すると思われる概念を巧妙に対話させ作り上げたエレクトロ・アコースティック。
-
SOLD OUTKEVIN DRUMM のシークレット・プロジェクト「...」による『Untitled』。片面18分強の長尺なミニマル電子雑音からドープなアンビエントへと展開する2トラックを収録した12インチ・ヴァイナル。
-
SOLD OUT灰野敬二と CHARLES HAYWARD によるライヴ・アルバム。本作は、2016年7月にロンドンの「Copeland Gallery」で開催されたデュオによる即興パフォーマンスを収録したライブ録音。
-
SOLD OUTサウンド・ペインターと称していた KNUD VIKTOR が、1978年の春と夏にフクロウの巣で採取した音源に、KNUD VIKTOR 自身のナレーションを構成した未発表作品。ダウンロード・コード付き。
-
SOLD OUT不思議な揺らぎを持ったギター、フリージャズにインスパイアされたドラミング、処理された環境音、賑やかな昆虫、ぬかるむようなシンセのトーン、それらが空間に生息する11曲による34分の音風景。絶え間なく変化する景色のような穏やかなアンビエント・ミュージック。
-
SOLD OUT80年代の初より30年以上に渡りヒーリング音楽を手掛けてきたニューエイジの先駆者 KARMA MOFFETT が、1982年にカセットテープで自主制作した1作品目がヴァイナル・リリース。心地良く格別な「間」と「響き」が全編に漂う傑作です。
-
SOLD OUTデンマークにおけるフォノグラフィーの先駆者 KNUD VIKTOR が1972年に発表した名作の2作品「Ambiances」と「Images」をコンパイルした2枚組アナログの中古盤。歴史的2作品。
-
SOLD OUT17世紀の音楽家への愛から作り上げたという K. LEIMER による楽曲と、スペイン大聖堂のアンビエンスに触発され作り上げられた MARC BARRECA による楽曲、穏やかな6トラックで構成された珠玉のアンビエント作品。
-
SOLD OUTKARA-LIS COVERDALE の傑作『Grafts』に、20分強の「Undo」をBサイドに収録し拡張エディションとして再リリース。70年代ニューエイジ、ミニマリズム、現在のモダン・クラシカル、それらが絶妙に溶け合うアンビエント・ミュージック。
-
SOLD OUTPeter Rehberg と、SUNO))) の Stephen O'malley による KTL の7枚目となるアルバム。世界の境界が突然閉ざされ、ベルリンで予期せぬ長期滞在を強いられた際にスタジオ録音された音源。不穏な気配に縁取られた暗黒のドローン・ミュージック。
-
SOLD OUTAMM のギタリストでありヨーロッパ即興シーンの草分け KEITH ROWE と、ロンドンを拠点とするチェロ奏者で実験音楽家の MARK WASTELL のデュオによるライヴ・アルバムが、リマスターされ2020年のRSD向けにヴァイナル・リリース。
-
SOLD OUTエレクトロニカとインストHip-Hop を跨ぐような素晴らしいトラックをリリースしていた Merck レーベルから、2002年にリリースされた Jimmy Edgar の変名 KRISTUIT SALU と MORRIS NIGHTINGALE 名義による傑作アルバム中古盤。
-
SOLD OUTK11 として2010年にリリースされたアルバムで、聖フランチェスコの遺物が保管されているアッシジの「Lower Basilica of San Francesco」で、短波ラジオを主要な道具として録音されたノイズ作品『Metaphonic Portrait 1230 A.D.』。
-
SOLD OUT大音量のヘビードライブなアバンギャルド・サイケデリック・バンド光束夜 (KOUSOKUYA) の、1991年から1992年の間に行われたライヴ音源を収録したCD『Ray Night 1991-1992 Live』。1995年にアメリカでリリース。
-
SOLD OUTSimon Fisher Turner ともコラボレート作品をリリースしているサウンド・アーティスト KLARA LEWIS の、2018年に行われたライヴを収録したアルバム。執拗に繰り返される音像の内部から徐々に腐蝕が進み崩壊へと向かうようなサウンド・スケープは圧巻です。
-
SOLD OUTKALI MALONE の2作目で、アコースティック木管、金管楽器と Buchla 200 により生成されたドローンを基調としたエレクトロ・アコースティック作品がホワイト・ヴァイナル仕様でリプレス。豊かな倍音のテクスチャーに魅了される傑作。