New Age / Ambient
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アンビエント/環境音楽、コズミック・シンセ、コズミック・ウエーブなど、ニューエイジな要素を孕んだ音楽関連のCDとレコード (LP、12インチ、10インチ、7インチ)、カセットテープの商品一覧ページです。各ページにて在庫のある商品の多くは試聴可能となっています。
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TASTING MENU / Stand Closer When You Have Something To Say (Cassette)
SOLD OUTTASTING MENU による『Stand Closer When You Have Something To Say』は物理的空間に関する二つのドキュメントを収録。即興でありながらサウンドコラージュのように作り上げられたエレクトロ・アコースティック作品。 -
SEEFEEL / Succour (REDUX) (3LP+DL)
SOLD OUTSEEFEEL の長らく入手困難となっていたセカンド・アルバム『Succour』に未発表音源を加え『Succour (REDUX)』として3枚組ヴァイナルで再発。美しいトーンの重なりとよりリズミカルでインダストリアルなテクスチャーを追求したアルバム。 -
SEEFEEL / (Ch-vox) (REDUX) (2LP+DL)
SOLD OUTRephlex から1996年にリリースされ入手困難となっていた SEEFEEL の3作目に未発表音源を加え『(Ch-vox) (REDUX)』として2枚組ヴァイナルで再発。さらに実験的な方向性を示したアルバムで、ほとんどの楽曲がマーク・クリフォードが単独で制作。 -
SEEFEEL / St/Fr/Sp (2LP+DL)
SOLD OUT伝説的バンド SEEFEEL の入手困難なシングル曲をコンパイルしたアルバム『St/Fr/Sp』。1994年以降のシングルからコンパイルされていて、「Spangle」のオウテカによるリミックスも収録されています。ダウンロードコード付き。 -
SEEFEEL / Rupt & Flex (1994 - 96) (4CD box)
SOLD OUTSEEFEEL の長らく入手困難となっていたセカンド・アルバム「Succour」、サード・アルバム「(Ch-Vox)」、そしてシングルコレクション「St / Fr / Sp」に未発表音源を加えた4枚組CD ボックス『Rupt & Flex (1994 - 96)』。 -
EKKEHARD EHLERS / FRANZ HAUTZINGER / JOSEPH SUCHY / Soundchambers (CD-used)
SOLD OUTEKKEHARD EHLERS、FRANZ HAUTZINGER、JOSEPH SUCHY によるコラボレーション。エレクトロニクス、トランペット、ギター、フィールド音などで構成された、JAN JELINEK そして JON HASSELL あたりをも思わせるアンビエント。 -
Various / The Condition Of Muzak (CD-used)
SOLD OUT良質なエレクトロニカレーベル Expanding Records が、2002年にリリースしたレーベル・コンピ。淡い彩りを帯びた繊細なトーンの連なりとハートビートなリズムの構成が胸を打ちます。淡い彩りを帯びた繊細なトーンの連なりとハートビートなリズムの構成が胸を打ちます。 -
SALAMANDA / Allez! (LP)
SOLD OUTソウルを拠点とするデュオ、SALAMANDA のデビュー・アルバム。軽快なパルスとパーカッション、霧に霞むようなボーカル、鳥の声などが絶妙に構成され、穏やかな情感が波のように打ち寄せ、内なる旅へと誘う良質なアンビエント作品。 -
MORE EAZE & CLAIRE ROUSAY / If I Don't Let Myself Be Happy Now Then When? (Cassette)
SOLD OUTテキサスの音響検索者 MORE EAZE と CLAIRE ROUSAY によるコラボレーション作品。ガサゴソ、ギザギザとした豊かに煌めく物音と淡い情感を奏でる楽器によるアブストラクト・ミュージック。極めて個人的な聴覚のコラージュを通してエターナルな疑問を投げかけます。 -
ANTONINA NOWACKA / Lamunan (Cassette)
SOLD OUT自然に鍛造された石のように自由に流れ生成された ANTONINA NOWACKA のカセットテープ作品。チャント、低唱、呻き、言葉なき嘆きなど、様々なヴォイスに自然のエコーがかかり、織り上げるように重ねられた室内合唱曲は、数百万年前の天然石垣の表層のように美しいレイヤーに縁取られています -
ABUL MOGARD / In Immobile Air (LP)
SOLD OUTABUL MOGARD が2020年の春に作り上げた長尺な5作品を収録。1891年に製造された古いベヒシュタインのアップライト・ピアノとハードウェアにより生成され、メランコリックでシンプルなメロディーのモダン・クラシカル的要素も孕んだ、闇の中で瞑想するようなシューゲイズ・ドローン。 -
LUCY RAILTON / 5 S-Bahn (LP Blue Vinyl)
SOLD OUTフィールド・レコーディング、チェロ、ヴォイスで作り上げたアルバムがヴァイナル・リリース。自身のヴォイスと音楽的な所作は、列車、飛行機、鳥のさえずり、教会の鐘と同じように環境の一部になり、すべてがゆっくりと展開し後退する、本当の意味でのアンビエント・サウンド。 -
TIBSLC / Delusive Tongue Shifts - Situation Based Compositions (2LP)
SOLD OUTTIBSLC のデビュー・アルバム。環境録音とデジタル・ノイズ、フィードバックを融合させ、曖昧な真夜中の感覚を鳥瞰のような視点、そして覗き込むような視点で描いた、没入型アンビエント・ミュージック。 -
TAKUMA WATANABE / Last Afternoon (渡邊琢磨 / ラストアフターヌーン) (LP)
SOLD OUT渡邊琢磨がイギリスの新進レーベル SN Variations の姉妹レーベル Constractive よりアルバムをリリース。朽ち果てて行く風景から剥がれ落ちた音の欠片が、幾重もの層を形成するようなサウンド・スケープが美しい、弦楽とエレクトロニクスによるアンサンブル作品。 -
EMERALD WEB / Sound Trek (LP)
SOLD OUTスペース・ミュージックのパイオニア Bob Stohl と Kat Epple によるデュオ、EMERALD WEB が作り上げた1980年の3作品目がヴァイナル化。幻想的な香りが漂う、ニュー エイジ及びスペース・ミュージックの傑作です。 -
SARAH LOUISE / Earth Bow (CD/LP)
SOLD OUTThrill Jockey からもアルバムをリリースするノースカロライナのシンガーソングライター SARAH LOUISE が、アルバム『Earth Bow』を自主レーベルより発表。進化、相互作用、成長することを目的とした、相互に接続された生態系のようにこのアルバムを構想。 -
ROBERTO MUSCI - GIOVANNI VENOSTA / A Noise, A Sound (2LP)
SOLD OUTReR Megacorp からCDリリースされた、ROBERTO MUSCI と GIOVANNI VENOSTA によるコラボレート3作品目がヴァイナル化。自由で想像力に富んだ芸術的なうねりを持った、型破りで世の流れに対する完全な逆流と言える傑作アルバム。 -
JAKI LIEBEZEIT, HOLGER MERTIN / Aksak (LP)
SOLD OUTCAN、Phantom Band のメンバーでジャーマン・ロックを代表する JAKI LIEBEZEIT と、ドイツのパーカッショニスト HOLGER MERTIN による、世代の異なる2人の打楽器奏者によるデュオ。催眠的なミニマル反復ビートを基調とした、エスノで前衛的なビート・ミュージックを展開。 -
HELIOS / Eingya (LP+DL)
SOLD OUTKeith Kenniff が HELIOS 名義でリリースした2作品目がヴァイナル再発。ピアノ、ギター、シンセ、エレクトロニクス、フィールド録音などによる、胸を打つ叙情的なアンサンブルと心地良いダウンビートが創り上げる、シネマティックなアンビエント・ミュージック。 -
DICTAPHONE / Goats And Distortions 5 (CD/LP)
SOLD OUTSwod の Oliver Doerell と Roger Doering によるプロジェクト DICTAPHONE の、前作から4年振りとなる5作品目。仄かな灯が揺らめくアンビエンスに、仄暗い情感を漂わせた、ジャジーで幽玄なアンビエント、もしくはモダンクラシカル。 -
THE DURUTTI COLUMN / Red Shoes (LP)
SOLD OUTTHE DURUTTI COLUMN の1992年にCDリリースされた『Red Shoes』が初のヴァイナル・リリース。ニューエイジ、ミニマリズム、ソフト・フォーク、アンビエント・ミュージックなどが染み込んだ魅力的なギターによるミュージック・ジャーニーを展開。 -
THE DURUTTI COLUMN / Dry (LP)
SOLD OUTTHE DURUTTI COLUMN の1992年にCDリリースされた『Dry』が初のヴァイナル・リリース。メランコリックなロック、ニューエイジ、ミニマリズム、ソフト・フォーク、アンビエント・ミュージックなどが魅力的に編み込まれたミュージック・ジャーニーを展開しています。 -
CLARA MONDSHINE / Luna Africana (LP)
SOLD OUTCLARA MONDSHINE がクラウス・シュルツェのプロデュースにより1981年に発表した名盤ファースト『Luna Africana』。エキゾチックなアンビエンス漂うコスミッシェ・ムジーク。オリジナルは Klaus Schulze のレーベルよりリリース。 -
ILIAS AHMED and JEFRE CANTU-LEDESMA / You Can See Your Own Way Out (LP)
SOLD OUTミネソタを拠点とする ILIAS AHMED と、Felicia Atkinson との作品でも知られる JEFRE CANTU-LEDESMA による初のコラボレート作品。短編小説や小さなエピソードのように紡がれたアンビエント・ミュージック。傑作です。 -
TOMAGA / Intimate Immensity (LP)
SOLD OUTThe Oscillation の一人 Tom Relleen と、UUUU、MOIN などのドラマー Valentina Magaletti によるプロジェクト TOMAGA 最後のアルバム。カテゴライズ不能なサウンドは、詩的で、広大で、円やかで、エレガントな青白い輝きを静かに放っています。 -
FRANCOIS J. BONNET and STEPHEN O'MALLEY / Cylene Suisse Redux (12 inch)
SOLD OUTKassel Jaeger こと FRANCOIS J. BONNET と、STEPHEN O'MALLEY の2人が2019年に行ったスイス・ツアーで録音した音源を、ジム・オルークと池田亮司の耳に全てを委ね、それぞれが異なるアプローチを選び作り上げた2つのトラック。 -
DRAVIER / Earth Mirage (Cassette)
SOLD OUTDRAVIER の Not Not Fun Records からは2作品目となるカセットテープがリリース。ガムラン、ハンド・パーカッション、シンセサイザー、レインスティック、フィールドレコーディングなどで構築された、ヒプノティックなアンビエント・ミュージック。 -
LIILA / Soundness Of Mind (Cassette)
SOLD OUTLIILA のデビュー・アルバム『Soundness Of Mind』が Not Not Fun Records よりリリース。シンセサイザー、サンプラー、ラップトップ、およびアコースティック楽器で構成された、フラクタルに展開されるような美しいアンビエント・ミュージック。 -
GOLDEN HALLWAY MUSIC / Rules & Chance Vol. 2 (Cassette)
SOLD OUTGOLDEN HALLWAY MUSIC がパンデミックの冬に録音したという『Rules & Chance Vol. 2』。内なる調和の航海をテーマとした、瞑想的なアンビエント・ミュージック。ゆったりとした螺旋状の上昇気流により静かな浮遊感を得る傑作。 -
FUJI||||||||||TA / Kōmori (LP)
SOLD OUTサウンド・アーティスト藤田陽介の FUJI||||||||||TA 名義による3作品目がヴァイナル・リリース。富士山の麓にある蝙蝠が生息する洞窟内で録音されたものと、自作のパイプオルガン演奏による作品。40分間に渡り奏でられるオルガン・ドローンの響きが非常に美しい音響作品。 -
REGIS / The Floor Will Rise (LP Blue Vinyl)
SOLD OUTギリシャ古代劇場で行われた REGIS のパフォーマンスから6曲が抜粋されアルバム化。Justin K Broadrick と Ann Margaret Hogan が参加。アルバムを締め括るのは Lou Reed のカバー。退廃美に縁取られたゴスなインダストリアル・テクノ。 -
SPACE AFRIKA / Untitled (To Describe You) [OST] (10 inch)
SOLD OUTSPACE AFRIKA と Tibyan Mahawah Sanoh とのコラボレーションとして作り上げられた短編映画のためのサントラ。インダストリアルなドリル・ベース、リフレクティブなミュージック・コンクレート、シュールな明方の時間をパッチワーク。 -
DEAN HURLEY / Concrete Feather (LP Color Vinyl)
SOLD OUTデヴィッド・リンチのコラボレーター、ツインピークスのサウンド・デザイナーとしても知られる DEAN HURLEY の限定アルバム。ゆっくりと展開される恐怖と悲劇の感覚に満ちた、暗闇に青白い情景が浮かび上がるインストゥルメンタル・ストーリー。 -
LAILA SAKINI / Into the Traffic, Under the Moonlight (LP color vinyl)
SOLD OUT2020年にカセットテープでリリースされた LAILA SAKINI のアルバムがヴァイナル・リリース。ミニマルで心地良い鼓動が深夜の時間を刻む、切なく官能的なポップ・ミュージック。それぞれの深い夜の時間に淡い彩りを添えてくれる傑作です。 -
NEOTANTRIK / 241014 (2LP Clear vinyl)
SOLD OUTSuzanne Ciani、Sean Canty、Andy Votel によるプロジェクト NEOTANTRIK による4作目『241014』。ドローンと物音のようなノイズ、ループ音がコラージュされスペーシーな夢日記のように構築されたエレクトロ・アコースティック作品。 -
PHEW / Vertical Jamming (Cassette)
SOLD OUT2020年に Warp Records 系列の Disciples からカセットテープ化され、世界中で即完売となっていた PHEW のカセットテープ『Vertical Jamming』が新たなジャケット・カラー (ブルー) で再登場。深い海の底を漂うようなエレクトロ・アコースティック作品。 -
ヘンリー川原 / 電脳的反抗と絶頂: エッセンシャル・ヘンリー川原 (2LP)
SOLD OUT90年代前半に数々の作品を発表した後、姿をくらましたヘンリー川原のアーカイブ音源をコンパイル。実験色強いものから、アンビエント、ピアノ曲まで、そこには精神世界とテクノロジーが怪しく交錯したカウンターとしてのオカルト精神が見え隠れする。 -
THOMAS KONER / Nunatak Gongamur (CD-used)
SOLD OUTテクノユニット PORTER RICKS のメンバーでもあるエレクトロニックコンポーザー Thomas Koner によるドローンを基調とする凍てつくようなダーク・アンビエント作品。1990年のファースト・アルバム再発盤の中古。 -
SAPHILEAUM / Transpersonal Experience (LP)
SOLD OUTSAPHILEAUM の限定ヴァイナルが Good Morning Tapes から。ニューエイジに影響を受けた心地良いパーカッションが静かに脈打つ、極上のトライバル・アンビエントもしくはアンビエント・ハウス。90年代半ばのピュアテクノが好きにもお薦めの1枚です。 -
TAYLOR DEUPREE / Mur (LP)
SOLD OUTAlva Noto、坂本龍一などとのコラボレーションでも知られる TAYLOR DEUPREE が、ベルギーのアンビエント・レーベル Dauw よりアルバムを発表。水流のように穏やかなトーンと、つぶやきのように鳴らされるキーボードによる、深く優しいアンビエント作品。