2,310円 - 3,290円
Surgeon こと Anthony Child によるシリーズ第2弾。音色とテクスチャーに焦点を当てたというこの作品は、モジュラーシンセによるインプロビゼーション。ニューエイジなシンセ・ミュージック。
2,390円
ARBOL & FIBLA の『Bu San』。Fibla らしいゆったりとした電子音に Arbol の演奏する生楽器と、Sara のバイオリンがゆっくりと溶けていく豊かなストーリー性を持った楽曲。
4,730円
アリエル・カルマとJEREMIAH CHIU & MARTA SOFIA HONER によるコラボ作『The Closest Thing to Silence』。世代を超えた即興とコラージュが描く、美しく深遠な音響空間が広がる一作です。
2,980円
Johannes Auvinen による新たなプロジェクト AUVINEN のアルバムが Editions Mego より。聴く者をサイケデリックな霧に包み込み、鮮やかな精神の旅へと誘う、70年代の Kosmische Musik を再解釈したようなサウンド。
2,420円
渋谷慶一郎とのユニット ATAK Dance Hall でも知られるサウンドアーティスト evala が、映画「西の魔女が死んだ」の全編音楽や国連「COP10/MOP5」のテーマ曲を始め質の高いサウンドをプロデュースする bajune tobeta のピアノ演奏を全解体/再構築したコラボ・アルバム『White Sonorant』。
3,300円
カテリーナ・バルビエリのモジュラーシンセと、ベンディック・ギスケのサックスが真っ向から対峙する至高のコラボ作 CD。電子音の循環と息づかいが緻密に同期していくプロセスから、親密でありながら宇宙的な広がりを持つ、エモーショナルで美しい音響空間。
6,930円
DAVID SYLVIAN の Holger Czukay、Robert Fripp、Bill Nelson らとのコラボレート、そして Rain Tree Crow の曲も含む 11 トラックを自身がセレクトした、インストをメインとしたコンピレーション『Camphor II』。
2,293円
DIRAC の『Emphasis』。オーストリアのトリオ DIRAC が2009年に Spekk からリリースしたアルバム『Emphasis』。「光」と「影」による荘厳で清々しい室内楽集。
2,200円
ニューヨークの現代音楽家 ELODIE LAUTEN の遺作からコンパイル、リマスターし新たなリミックス・トラックも収録したミニ・アルバム『Transform EP』。
2,890円
ニューヨークを拠点とする ELORI SAXL による VR 映画『Texada』のためのサウンドトラック。アナログ シンセ、サックス、フィールド・レコーディングを融合し、地球の広大な歴史と個人の歴史がどう密接に関係しているかを捉えたアルバム。
2,250円 - 4,150円
フランスのミュージシャン Marc Euvrie のソロ・プロジェクト THE EYE OF TIME の6枚目のアルバムであり、ピアノとチェロのみに基づく2作品目となる『Acoustic II』が Denovali Records から。
5,090円
素朴な旋律と鼓動、静謐なアンビエント音響の、GREGORY UHLMANN によるソロ作品『Extra Stars』カラーヴァイナルLP。魅惑的なリズム、牧歌的な美しさと緻密な和声感が共存するエレクトロアコースティック。
5,940円
Hakobune が通算50作目となるアルバムをドイツの Empiric Records からリリース。今作も繊細なサウンドスケープに雄大な時間の流れを取り込むような傑作。100枚限定のアナログ・セット。
2,750円
IMMIX ENSEMBLE & VESSEL によるシングル『Transition』。Immix Ensemble と KILLING SOUND のメンバーとしても知られるブリストルの Vessel がコラボレーション。
2,640円
Morr Music などで活躍する Isan による「Eastside」という曲のオリジナルと、Taylor Deupree、Simon Scott、Steinbruchel によるリミックスを収録した250枚限定12インチ・シングル。透明度の高い繊細な音が織りなす何とも美しいサウンド・スケープ。
2,310円
JONAS REINHARDT デビューアルバム。カリフォルニアの自然をイメージしたかのようなシネマティックなシンセサウンドの下に、ヴィンテージ特有のリズム音が脈打つ、クラウトロックの流れを汲む流麗なコズミック・ミュージック。
4,750円
2021年にこの世を去ったジョン・ハッセルの『The Living City』が Ndeya より初のヴァイナル・リリース。1989年にニューヨークで行われたインスタレーションの一部として、ジョン・ハッセル・グループが演奏した音源。
5,500円
ジョン・ハッセルの晩年3部作完全版。「Listening To Pictures (Pentimento Volume One)」「Seeing Through Sound (Pentimento Volume Two)」に、「Pentimento Trilogy」を締めくくる第3作「Music Is Invisible」を収録した CD 3枚組。
4,200円
音楽家・大野慎矢によるソロ・プロジェクト KiMiMi『ИМА』ヴァイナルLP。建築家・岡啓輔による20年のセルフビルド建築「蟻鱒鳶ル」に宿る時間の層と、そこに集う人々の気配を音として掬い上げ、音楽として再構築。建築音響とフォークロアを融合した幻想的作品。
2,650円
ニューエイジ / アンビエントの重鎮 LARAAJI のシングル。本作『Sun Gong』は10分超えのドローンを2曲収録し、クリア・ヴァイナル仕様で世界1000枚完全限定盤でのリリースとなる。
2,640円
Mark McGuire の12インチ・シングル『The Instinct』。何とも心地よく響くギターのカッティングと、ミニマルなドラミングによる極上のサウンド・ジャーニー。
4,840円
マルチ打楽器奏者・高田みどりと、ジャズ・ピアニストで作曲家の佐藤允彦が1990年に発表したアルバムが再発。細野晴臣、梅津和時などが参加。初のアナログ化。
2,200円
Alex Smalley と Svitlana Samoylenko によるユニット Olan Mill のファースト・アルバム『Pine』。優美な音像が繊細に編み込まれた、祈りにも似たサウンドが賛美歌のように響き広がります。S
2,300円
ニュージーランドのギタリスト PETER WRIGHT による、変幻自在なアンビエント・ドローン集『An Angel Fell Where the Kestrel Hover』。美しいハーモニー、光り輝く響き、シタールのような瞑想性、肉体的音圧と圧倒的強度を誇る作品。
2,490円
PETER BRODERICK の『4 Track Song』に収録された楽曲にインスパイアを受け作られたという、Mark C. Smith によるアニメーションのためのスコアを収録した限定10インチ。
8,800円
坂本龍一とアルヴァ・ノトによる20年以上の対話の結実。2022年暮れに録音された未発表の音源12曲を収めたコラボレーション・アルバム『12 Conversations』2LP。ピアノの静謐な響きと電子音の美学が紡ぐ、未来へ続く対話の記憶。
3,410円
坂本龍一とアルヴァ・ノトによる20年以上の対話の結実。2022年暮れに録音された未発表の音源12曲を収めたコラボレーション・アルバム『12 Conversations』CD。ピアノの静謐な響きと電子音の美学が紡ぐ、未来へ続く対話の記憶。
2,090円 - 2,390円
Emeralds のメンバーである Steve Hauschildt が、前作「Tragedy & Geometry」より約1年ぶりの新作を Kranky からリリース。初期エレクトロニクス〜ジャーマン・プログレと80年代エレクトロニックを通過した煌めくサウンドスケープのシンセ・サウンド。
3,990円
Andrew Hargreaves の TAPE LOOP ORCHESTRA 名義による『Temporal In-Betweens』は、ギターへ回帰し作り上げた長尺な2曲を収録したアンビエント・アルバム。未知の目的地へ移動を続ける深夜のドライブを思い出させるような作品。
1,570円
WHY SHEEP? Feat. Saori の『Author Unknown 〜Prelude〜 (The Wedding Mix)』。日・欧・米と世界発売されたアルバム、『The Myth And i』から5年の時を経て届けられた WHY SHEEP? の作品。
3,960円
WHY SHEEP? のセカンド。黒いフェイク・ファーに入った2CD限定盤。エレクトロニカ、ワールドミュージック、ポストロック、アンビエントなど、様々な音楽が溶け合うロードムービーさながらのミュージックジャーニー。
SOLD OUT
[.que] の8作目となるアルバム『Wonderland』。ショートフィルムの為に制作した楽曲を元に作られた作品で、ピアノやアコースティクギターに粒子の細やかなエレクトニックサウンドが融合した [.que] らしいフォークトロニカ。
SOLD OUT
Preservation や type からリリースしてきた AARON MARTIN の4thアルバム。まるで幻を編み込むかのような、実態のない不確実な音像がユラユラとたち昇る、実験的でありながらも極めて美しい作品。
SOLD OUT
ABUL MOGARD が2020年の春に作り上げた長尺な5作品を収録。1891年に製造された古いベヒシュタインのアップライト・ピアノとハードウェアにより生成され、メランコリックでシンプルなメロディーのモダン・クラシカル的要素も孕んだ、闇の中で瞑想するようなシューゲイズ・ドローン。
SOLD OUT
Vertical Form よりリリースをしていた Corker/Conboy の一人 Adrian Corker のソロ最新作が、Ryan Teague、Mint Julep などのリリースで信頼の高いモダンクラシカル・レーベル Village Green より。淡い彩りを添えたモダン・クラシカル・サウンド。
SOLD OUT
A Winged Victory For The Sullen、Stars of the Lid のメンバーとしても知られる ADAM BRYANBAUM WILTZIE によるソロ・アルバム。憂いを帯びた情感が、儚げなサウンド・スケープを描く傑作モダン・クラシカル作品。
SOLD OUT
AKIRA RABELAIS によるCD4枚組の大作。霧に包まれた時間が幾重にも流れる幻想的で多次元的なサウンド・スケープ。The Caretaker、William Basinski の作品に興味を持たれている方には欠かせない、没入感のある素晴らしい作品。
SOLD OUT
Sun Ark Records、Cassauna、The Trilogy Tapes に続く、AKHIRA SANO の4作品目となる『Shadow's Praise』が IIKKI レーベルより。深い呼吸のような音像が作り上げる有機的なアンビエント・ミュージック。
SOLD OUT
Smalltown Superspund、Asphodel からリリースのあるノルウェーのサウンド・アーティスト ALEXANDER RISHAUG の3枚目。北欧らしいエモーショナルなメロディ感溢れるアンビエント・テイストなオーガニック・ドローン。
SOLD OUT
ALEJANDRO FRANOV の『Champaqui』。アルゼンチン音響派 ALEJANDRO FRANOV が2012年にリリースしたアルバム『Champaqui』。素晴らしいアンビエント・アルバム。瞑想的でスピリチュアルなアンビエンスを聴かせる。