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永井 清治 / 電子即興雑音1999 (SEIJI NAGAI + α / Electronic Noise Improvisation 1999) (2LP)
元『タージ・マハル旅行団』のメンバーとしても知られる永井清治氏の『電子即興雑音1999』、Klimt Records から2011年に再発されたアナログ2枚組。

永井 清治 / 電子即興雑音1999 (SEIJI NAGAI + α / Electronic Noise Improvisation 1999) (2LP)

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Klimt Records (MJJ326)
永井 清治 / 電子即興雑音1999 (SEIJI NAGAI + α / Electronic Noise Improvisation 1999) (2LP)

永井 清治 (SEIJI NAGAI + α) の1999年作品『Electronic Noise Improvisation 1999 (電子即興雑音1999)』アナログ盤デッドストック。

永井 清治 (SEIJI NAGAI + α) が1999年に発表した『Electronic Noise Improvisation 1999 (電子即興雑音1999)』のアナログ盤。本作は、元「タージ・マハル旅行団」のメンバーとしても知られる永井清治氏の代表的ソロ作品で、こちらはフランス Klimt Records から2011年に再発されたアナログ2枚組です。オリジナルは1999年にCDフォーマットで国内リリースされていました。

70年代にはタ−ジマハール旅行団 (TAJ MAHAL TRAVELLERS) の一員として活動し、80年代に入りインド音楽のシタール奏者として、そして90年以降はコンピューターを使用したインプロヴァイザ−として活動を続けている永井清治氏が、タイトル通り電子サウンド、ノイズによる即興を繰り広げ、カオスとコスモスを循環するかのような名作。渡辺晃一、米本実、河合孝治も参加。

永井清治 プロフィール
山下洋輔とのセッションによりデビュー。タージマハール旅行団のメンバーとしてユートピア&ビジョンズ展、ブリュセル現代音楽祭など国内外の音楽祭に数多く参加。ドン・チェリー、吉沢元治、山下洋輔、高木元輝、中村明一、阿部薫、高柳昌行、吉村弘、ジョー・ハリスなど多くの前衛ミュージシャンとも共演。

Electronics, Computer, Performer (etc.) - Seiji Nagai
Electronics, Performer (etc.) - Minoru Yonemoto
Piano, Mandolin (Electronic) - Koji Kawai
Synthesizer, Turntables, Performer (Cdj, Etc.), Electronics - Koichi Watanabe

Producer - Seiji Nagai
Executive Producer - Koichi Watanabe



Tracklist
1. 1999/03/21 Part 1 17:27 / 2. 1999/03/21 Part 2 6:51 / 3. 1999/03/21 Part 3 19:00 / 4. 1999/08 Solo 22:17
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