カート
ユーザー
絞り込む
FORMAT
CATEGORY
INFORMATION
大竹伸朗 (SHINRO OHTAKE) / dOCUMENTA (13) Materials : 08 ''#67/2'' (CDR)
大竹伸朗の『dOCUMENTA (13) Materials : 08 ''#67/2''』。2006年のヤマンタカ eye との「Puzzle Punks」、そして内橋和久との「内ダブ」以来、6年ぶりとなる大竹伸朗の音に関するリリース。

大竹伸朗 (SHINRO OHTAKE) / dOCUMENTA (13) Materials : 08 ''#67/2'' (CDR)

SOLD OUT
OutOfStock
edition nord (nrd 005-b)
大竹伸朗 (SHINRO OHTAKE) / dOCUMENTA (13) Materials : 08 ''#67/2'' (CDR)
大竹伸朗 (SHINRO OHTAKE) の『dOCUMENTA (13) Materials : 08 ''#67/2''』。2006年、ヤマンタカ・eyeとの「Puzzle Punks」、そして内橋和久との「内ダブ」以来、6年ぶりとなる大竹伸朗の音に関する作品「dOCUMENTA (13) Materials : 08 ''#67/2''」がリリース。ドクメンタ作品の中心にも据えられたスクラップブック「スクラップブック#67」と同じタイトルがつけられ、そのインスタレーションでもサウンドのメイン・トラックとして機能した音源。

「2」は大竹伸朗とサウンド・アーティス・畠中勝とのユニットで、3.11以降、東京ー宇和島で両者が採取した音を持ち寄り、オーバーダビングしていく過程で生まれたそのサウンドは、まさに震災後の心理学的サウンドスケープというべきもの。それは大竹のユニット「19」の即物性、抽象性がより純化された形がここにあり、日本のノイズ/パンクのオリジネーターである大竹伸朗の、テクノ、エレクトロニカを経たロックへの回答ともいえるでしょう。

大竹の手書きによるタイトルが印刷されたCD-Rが、無地の白ボールに貼り付けられたラフなパッケージ。内側には、トラック・リストとクレジットが記載された紙切れがセロテープで留められています。

ディスク:CD-R / 全18曲
ケース:125mm×140mm×5mm
初版100部

サウンド:2 / 大竹伸朗+畠中勝
タイトル・ハンドライティング:大竹伸朗
デザイン:秋山伸+小原亘 / schtücco/minus
印刷・アセンブル:チクチク・ラボラトリー

Tracklist
1_MS_2:01 / 2_HSN_9:28 / 3_WS_3:07 / 4_WW_4:37 / 5_RD_3:23 / 6_BS_2:56 / 7_ML_1:01 / 8_RB_1:00 / 9_TTB_1:56 / 10_WK_2:32 / 11_KB_3:02 / 12_FM_3:52 / 13_NUT_2:20 / 14_G_0:51 / 15_ZM_0:36 / 16_PM_1:14 / 17_AM_2:14 / 18_UT_3:00
| 納品書・領収書 | ペーパーレスの目的から「納品書」は発行していません。領収書を希望のお客様は注文時に「領収書希望」項目にチェックを入れて下さい。手書き領収書は発行していません。
| 不良品について | 再生に影響のある使用前の明らかな盤面キズのみ不良品となります。中古盤は原則、返品対象外。輸入盤は流通過程においてジャケット破損などが多少生じることもあります。ご了承ください。詳細

Related Items