-
2,750円
DJ KRUSH のニューアルバム『TOKYOHUM』は、前作「再生 -Saisei-」から2年振り通算14枚目となるオリジナル・アルバムで、「都市の鼓動」をコンセプトに音を紡いだ作品。客演には Riko Dan (イギリス)、MC Yallah (ケニア/ウガンダ)、ELIM (日本) が参加。
-
3,300円
はっぴいえんど、YMO のメンバーとして日本の音楽史を築き、世界から敬愛される細野晴臣。約7年ぶり通算23作目となる待望のニューアルバム『Yours Sincerely』カセット。サイケフォークやアヴァンポップが織りなす音像に「思いやり」や「慈悲」の想いを込めた、味わい深い一作です。
-
3,590円
MITSKI の8作目となる『Nothing's About to Happen to Me』は、内省的な空気をまとったアルバム。演劇的な表現と抑制の効いたサウンドが同居し、近年大きく高まった彼女の知名度と注目に応えるかのように、孤独や幻想についての冷静で思索的な視点が描かれている。
-
2,690円
Wolf Eyes としても知られる NATE YOUNG による、歪んだ音像のドローンとプリミティブな電子雑音による暗黒のノイズ作品が、DDS よりカセットテープでリリース。2014年ハンブルグ「The Golden Pudel Club」でのライブを収録。
-
2,750円
NUJABES の『Metaphorical Music』。世界中から愛され、今も尚新たなファンを獲得し続ける稀代のビートメイカー NUJABES による不朽の名作『Metaphorical Music』がヴァイナル再発、そしてカセットテープでもリリース。
-
2,000円
大山田大山脈、揚、二人の電子音楽家が互いの楽曲を換骨奪胎するリミックス・アルバム『Ajuga Decumbens』。天上に誘う美しいメロディを書くことに魂を捧げた大山田大山脈と、地の底から怒号のような低音を引きずり出す揚、二人の眷属が互いの肉を貪りあい、解釈しあう。
-
2,450円
Root Strata、Type、Students Of Decay などにも作品を残す DUANE PITRE と ELEH のデュオ・プロジェクト PITRELEH の、2013年にヴァイナルでリリースされ絶賛された作品『Pitreleh』がカセット・リイシュー。
-
2,990円
二人の音楽家が英国のコテージで制作したポストクラシカル。故郷ヨークシャーの工場跡地や労働階級の記憶を背景に、緻密で原始的なアンビエント・サウンドを展開。音と記憶、魔術的リアリズムが交錯する、友情と帰郷をめぐる瞑想の音楽。
-
1,890円 - 2,380円
TOT ONYX の『T.O.1』。group A の一人 Tommi Tokyo のソロ・プロジェクト TOT ONYX の、ライヴ・パフォーマンスに至るスタジオでの創作プロセス音源から構成されたカセットテープ作品『T.O.1』。
-
2,000円
円午による大正ロマン的コラージュによるノイズ・アルバム『冥°』が特殊スリーブ・カセットでリリース。冥府の底から怨念をくみ上げていくように上昇するオシレーターと、その周りを漂っては消え、徐々に凶暴さを増していくコラージュ・ノイズ。
-
SOLD OUT
言わずと知れた ALBERT AYLER TRIO の名作『Spiritual Unity』が、ボーナス・トラック「Vibrations」を収録しカセット・テープでリリース。
-
SOLD OUT
1987年にフランスの洞窟で演奏された作品を収めたカセットテープ。カットアップによる構成がスリリングで非常に面白いです。
-
SOLD OUT
カナダの女性電子音楽家 Andrea-Jane Cornell と、Ought のメンバー Tim Darcy によるコラボレート作品。不穏なドローン、フィールド録音、スポークン・ワードにより構築されたサウンド。
-
SOLD OUT
Mark Harwood のソロ・プロジェクト ASTOR の4作目となる作品『Astor』。ヨーロッパを旅する中で、Henning Christiansen のピアノ演奏の一部と、フィールド音などを構成し録音された、オーディオ・エッセイ的な作品。
-
SOLD OUT
ALBERT AYLER の『New York Eye and Ear Control』。ESP Disk から1966年にリリースされたフリー・ジャズの名盤が、ESP 音源をカセット・テープで再発する Personal Aaffair レーベルから。
-
SOLD OUT
GRM のメンバーである ALEXANDRE BAZIN による、Bernard Parmegiani などの GRM の実験的エレクトロ・アコースティックと、ライヒ、サティ、Eno などの音楽が持つアンビエンスを統合させようと試みた作品。
-
SOLD OUT
2018年ベルギーで行われたイベントにおいて、実験的フィルムメーカー Peter Hutton のアイスランド北部の広大で静寂な風景を捉えた作品上映時に行われた、ANDREW CHALK と TIMO VAN LUIJK の演奏を収めた限定カセットテープ。
-
SOLD OUT
シドニーのデュオ ANDY RANTZEN、JOCHEN GUTSCH が、Room40 を主宰する LAWRENCE ENGLISH と、ドイツの哲学者、詩人、思想家アーサー・ショーペンハウアーの理念、人生、個性をテーマにし作り上げたトリオ作品。
-
SOLD OUT
イランを拠点とするミュージシャン、サウンド/メディア・アーティスト ARASH AKBARI のカセットテープ作品。フィールド・レコーディング、アコースティック楽器、デジタル・シンセサイザー、ノイズなどで構成された、時間と空間の知覚を探求する没入型のアンビエント・ドローン。
-
SOLD OUT
ALEJANDRO MORSE のカセットテープ作品『Stonewalling』。ギターとマイクフィードバック、オシレータ、およびフィールド・レコーディングにより生成されたシンフォニックなエレクトロ・アコースティック作品。
-
SOLD OUT
Umor-Rex からもリリースする ALEXANDRE BAZIN の、Cassauna レーベルからの2作品目となる『Percussion - Resonance』は、パーカッションとレゾナンスの概念を探求したミニマル電子音楽作品。
-
SOLD OUT
フィンランドのサウンド・デザイナー ATTE ELIAS KANTONEN の初フィジカル・リリース。軋み、エコー、ヒスノイズなどを伴い弛緩と緊張を繰り返し、秩序と混乱の間で泡沫のような表情を現し続けるアブストラクト・ミュージック。
-
SOLD OUT
BJ NILSEN & STILLUPPSTEYPA による200個限定カセット・アルバム『Space Finale』。メランコリックなドロ〜ンとフィールド・レコーディングスが、深く柔らかみのあるサウンドで表現されています。
-
SOLD OUT
Editions Mego、Touch レーベルなどからのリリースでも知られる BJ Nilsen が、Toch Music の刊行により『Fuse Editions 001』を Bomb Shop レーベルより50本限定でカセット・テープ・リリース。
-
SOLD OUT
Opal Tapes、Styles Upon Styles からもリリースする BEST AVAILABLE TECHNOLOGY の初期音源がカセットテープでリリース。ローファイかつドープな電子雑音によるアブストラクト・ミュージックからエクスペリメンタル・ダブまで。
-
SOLD OUT
BLURT のファーストに、1から5枚目までのシングルをコンパイルしたオフィシャル・リリースのカセット『Blurt/Singles』。アヴァンギャルドなサックスが絡むミニマルなポスト・パンク・サウンドはクール。
-
SOLD OUT
DOBERMAN の面々と、Wolf Eyes の John Olson などによるインプロ・プロジェクト CRAZY DOBERMAN。そして、このレーベルオーナーなどによるロシアのフリージャズ・ユニット THE BLACK VOMIT のスプリット。
-
SOLD OUT
4月と5月のロックダウン時に作りあげられた作品で、自宅で演奏する人たち、カーデモ、通りやスーパーで叫んだり宣誓する人々、それらサンプルから作りあげたパーツを様々な録音とコンバイン。今も続く状況を不気味に反映したミュージック・コンクレート作品。
-
SOLD OUT
物事、瞬間、空間の記憶を探求するフランスのサウンド・アーティスト BRUNO DUPLANT が、2019年の数ヶ月間、古い電子機器 (古いコンピューター、フロッピーディスクなど) の動作音を忠実に記録し構成した作品。ダウンロード・コード付き。100部限定ナンバリング入り。
-
SOLD OUT
ニュージーランドの THE BETHS による3枚目のアルバム『Expert In A Dying Field』には、ギターを多用した本アルバムには、プラトニック、家族、ロマンチックな自伝的な歌詞による珠玉の12曲が詰め込まれています。
-
SOLD OUT
Touch、Firework Edition Records、Raster-Noton、Oral レーベルなどからもリリースするサウンド・アーティスト CM VON HAUSSWOLFF が、The Tapeworm より150本限定でリリースしたカセット作品。
-
SOLD OUT
CRISTIAN VOGEL のカセット作品『Mist Tape』。Philip Jeck、Stephen O'Malley、Fennesz、Mark Van Hoen、Mark Fell などのカセット作品もリリースする The Tapeworm より。
-
SOLD OUT
CHARLES MANSON の名作カセットテープ再発。ESP 音源をカセット・テープで再発する Personal Aaffair から ESP-Disk Cassette Collection の第8弾としてリリース。
-
SOLD OUT
Matthew Earle, と Nicola Morton によるデュオ・プロジェクト。ローファイな質感にミニマルな構造を持ったエクスペリメンタルなテクノ・ミュージックは、OMIT にも肩を並べるような独自の宇宙を作り上げています。
-
SOLD OUT
Eastern Nurseries レーベルからリリースされた3作品を2つのカセットテープに収録したものです。悲哀を帯びたテクノロジー、吹き曝しの都市、そんなビジョンが浮かび上がる物憂げなサウンドスケープを持った、情緒豊かなアンビエント作品。
-
SOLD OUT
CARLO GIUSTINI の60部限定のカセットテープ作品。テープ、Tascam 424、ドローンデバイスなどを駆使して作りあげたというレイドバックした時間がゆらゆらと漂う良質なアンビエント・ドローン作品。
-
SOLD OUT
ベルリンを拠点とする C. BLUMBERG のデビュー・アルバムが、Lieven Martens の主宰する Edicoes CN よりカセットテープでリリース。ファンタジーに縁取られたエレクトロ・アコースティック作品。
-
SOLD OUT
CAMARGUE が2015年にベルギーにあるシアター、Art Cinema OFFoff で開催されたイベントにおいて行ったライヴを収録したカセットテープ作品。上映とともに、バイオリン、電子機器、音声を増幅するなどして作り上げた、初期トニー・コンラッドを思い出させるライブ・サウンドトラック。
-
SOLD OUT
CATERINA BARBIERI の2014年にカセットテープでリリースされた1作品目が再プレス。モジュラーシンセとヴォーカルのために作曲された本作は、ドローン、ミニマリズム、テクノの境界を広げる、倍音のポリリズムによる瞑想的なエレクトロ・アコースティック作品です。
-
SOLD OUT
CLAIRE ROUSAY によるカセットテープ作品。フィールド録音、ボイス・メモ、ストリングス、シンセなどのレイヤーが織り成す、脆く壊れやすい世界を包み込むかのような、繊細なエレクトロ・アコースティック作品。次の世界へと繋がるような音の旅へと誘う大傑作。